若者の成婚率の低下、少子化
・お見合い、職場内結婚の減少
・地域のお祭りなど出会いの場の減少
・コロナ禍による若者の出会いの機会の喪失
・男女ともに長時間労働で休日は疲弊
・パートや非正規雇用の増加
・自治体の見当はずれな婚活支援
・そもそろ結婚したいと思う若者の減少
・男女ともに不妊治療の増加
当てはまるもの、共感できるもの1つはあるのでは無いでしょうか?こんな時代に何が解決策になるのだろう。
やはり、出産から成人までの費用の無償化は有効?

るい
旦那の安定職+安定昇級と自分の相続と専業主婦であることなので、
結局、金と時間よね、
金と時間って政治家に言ってあげたい。
イワッチ

🍼そョんシ🍼
1000万円台は全然セレブじゃないんですがそう捉える人も出てしまうくらい貧富の差が激しいのではないでしょうか
よって相手に求めるスペックが高くなってしまっています
日本のこどもの3人に1人が貧困というデータもある中で貧困が可視化しにくい社会風刺も拍車をかけており日本人の倫理観の欠如が促進してるように受け止められます
ファッション業界でもブランドが嫌われる風潮が強まったりディテールの凝ったデザインが避けられたりと世間で所得層の区別が見た目からつきにくくなっていますね
私の身の回りで結婚している人は相手の容姿や年収にこだわりすぎず必要最低限安定した生活ができるかを求める人が多いです
男なら誰もがたくさんお金を稼げるわけじゃないんです
その現実がどれだけ壁となっているか認識するかしないかで自分の人生に関わってきます
その認識がある人が結婚をしています
私が知っている中で理想だけを持ったまま結婚している人はいませんでした
結婚というのは生活へのすり合わせという過程に過ぎないように私は考えてます

しおん
20代後半の適齢期に男性側が渋り、
30代(33〜36)あたりで男性が結婚に向き合い出すっていう
男女におけるズレがでかいですよね
しかもその年齢で狙うのは20代だし

蟲の王

いしのみ
整ったインフラとルッキズムは、国を滅ぼすという実例。

咲

旅人
けれど、すべて外部要因だからね。
どんな時代になっても気持ちの持ちようって部分があると思うんだよ。
できない理由を探すよりも、自分の出来る事に集中すればどんな時代が来ても乗り越えられると思う。
じゃなきゃ、今頃日本は無いよ。

げっこう
家族や子供の為に時間もお金も掛けたくないし、自分の為に全部使いたい個人主義の成れの果て…
政治や行政は若者の賃金の低さを原因にしてるけど、それだったら発展途上国が人口爆発してる事への整合性が取れないかと

れん
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