若者の成婚率の低下、少子化
・お見合い、職場内結婚の減少
・地域のお祭りなど出会いの場の減少
・コロナ禍による若者の出会いの機会の喪失
・男女ともに長時間労働で休日は疲弊
・パートや非正規雇用の増加
・自治体の見当はずれな婚活支援
・そもそろ結婚したいと思う若者の減少
・男女ともに不妊治療の増加
当てはまるもの、共感できるもの1つはあるのでは無いでしょうか?こんな時代に何が解決策になるのだろう。
やはり、出産から成人までの費用の無償化は有効?

あきお
それぞれが自分の価値観があって、相手を見る目は論理的になってると思う。
(数値的、アリか無しか)
話が合う、価値観が合う、居て安心する。
こういった「会わないとわからない」ところが先行する機会が少ない。
ここまでくると妥協できるポイントもあるだろうにね。
先行して妥協するほど、出逢いに本気になれないのかもしれないね

りっきー

あき
お金もそうだし、お金があったとしても、見た目など相当な努力をしないと女性に好かれるわけではない。
今の若者は、男女問わずだけど結婚や子育てに割くお金があるわけがない。
ただでさえ相当無理をして働かないと生きていけない社会なので。

るい
旦那の安定職+安定昇級と自分の相続と専業主婦であることなので、
結局、金と時間よね、
金と時間って政治家に言ってあげたい。

いしのみ
整ったインフラとルッキズムは、国を滅ぼすという実例。

グン
成熟社会は皆同じ道をたどります💦

咲

げっこう
家族や子供の為に時間もお金も掛けたくないし、自分の為に全部使いたい個人主義の成れの果て…
政治や行政は若者の賃金の低さを原因にしてるけど、それだったら発展途上国が人口爆発してる事への整合性が取れないかと

れん
ⓜⓘⓘ☺︎🌱
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