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モノ消費からコト消費への移行について何か思うことはありますか?

重力の都

重力の都

目的が達成されるのであれば手段は何でも良いと思われます
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きのこ

きのこ

物質的な目の前の刺激に飽きて、
別の事に興味が出た、とかその辺じゃないの?

マズローの5段階欲求説で言うと…何なんだろうね?

一人で楽しめる事から、他人と関わりながら楽しめる交流に変化していくとかじゃないかな?

赤ちゃんの発達でもあるんだけど…
まずは自分でオモチャを所有して楽しんだ後に、
その後で他の人に貸すことができるようになるんだけど、
(意外と犬でも同じような事が起こるので、
古い時代から脳の発達の都合上そうなっているのかも。)

そんな感じで、個々人で段階を踏んでから、
移行していくと思うよ。
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てーやん

てーやん

ことにやはり価値はあると学びますね
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侘丞

侘丞

モノへの価値観の多様性とそれをどう評価する考え方、またそのモノの情報をうまく取捨選択するか、全ては個人的判断に委ねる他ないのかもしれませんね。
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みなと“65”岡山

みなと“65”岡山

モノも溢れ出したし。余暇も溢れ出したのだろう…

好きな事に好きなだけ時間とお金を使う時代が来たと感じます。
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阿頼耶識ぺんぺん

阿頼耶識ぺんぺん

生き方と考え方が増えた。
ただそれだけの事。
人間が窮する事による欲の劣化、その良い表れ。
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史的唯物論者シン

史的唯物論者シン

モノ=物質的生活手段の消費は労働力の再生産にしかならないが、コト=サービス労働商品の消費は単純な労働力の再生産以上の意味を持つ。
リスキリング、つまり自身の労働力商品に新たな価値を付与することが可能である[穏やか]

1990年代以降、「労働力の流動性を高める」という名目で正規雇用を縮小し、労働者間の競争を激しくすることによって、資本家は安上がりに質の高い労働力を確保する事が可能になった。
コト消費は、決して労働者階級にとって悪というわけではないが、それとセットで到来した「労働力の流動性論争」には注意が必要だ[穏やか]
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〆さば

〆さば

人間は身体性に回帰(揺り戻し)の途中。
ってことはじゃあ物質性の極地まで来て折り返したのか?どうもそうは思えないけどここがピークなのかなあ、未来から振り返ると[ほほえむ]
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仁

モノからコトへ対象は移行しているらしいけれど
その過程はどちらも消費のままで
むしろその傾向は加速しているようだから
構造は従来と大差ないと感じる。
生産の喜びへ至らず
消費の刺激で一生を終える家畜が依然多数派ということだろう。
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メリー

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いいね👍(音)(値)がつきそう
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