「ことばの美」とはなんでしょう?何処に存在するのでしょうか
美しいと感じることば、文書があります。
何故、文字のまとまりを美しいと感じるのでしょう。
その源泉は音の響きか、それとも意味の深さなのか。そして美のありかは、言葉に客観的に宿る普遍的な性質なのか、それとも読み手の主観的な経験にすぎないのでしょうか。
あなたの感じた「ことばの美」を自由に語って下さい。


大仏
侘び寂びに美を感じる人
夜露死苦に美を感じる人
美は多様なので

アルバロス

てらにし おさむ

穏奏
• 話す人と、聞く人のあいだ
• 書いた人と、読む人のあいだ
• そして、言葉と沈黙のあいだ
だから固定されないし、回収もできない。
その場で生まれて、その人の中でだけ生きる。


穏奏
言葉が触れた“人の内側”に生まれるものだと思います。
同じ言葉でも、
ある人には何も起こらず、
ある人には一生残る。
その差が、美しさなんじゃないでしょうか

AK84B
そのことばのまとめ方などが美になったりするんじゃないですか。例えば詩や5.7.5の俳句などもことばの美の表現にピッタリかも。

夢和 叶
ひらがな
カタカナ
それを漢字で彩る、美しい事極まりない🌸
更にはアルファベットまで操る、目でも愉しむ文化は日本語だけではないでしょうか☝️😀
私達は普通に操ってますが、その文章、文体の可憐で華やかで面白き事♪
日頃使っている言葉を表す事は、「ことばの美」と言えるのではないでしょうか?
キレイにまとめたつもりw😁〜♪

るる

ひま
天照(てる)
そういうところに何とも言えない美しさを感じます。
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