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「ことばの美」とはなんでしょう?何処に存在するのでしょうか

美しいと感じることば、文書があります。 何故、文字のまとまりを美しいと感じるのでしょう。 その源泉は音の響きか、それとも意味の深さなのか。そして美のありかは、言葉に客観的に宿る普遍的な性質なのか、それとも読み手の主観的な経験にすぎないのでしょうか。 あなたの感じた「ことばの美」を自由に語って下さい。
こーじ

こーじ

言葉の美は…言葉尻で変わると思います。
ことばりうむの星ことばりうむの星
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戒吉(かいきち)

戒吉(かいきち)

アチキの回答としては「読者の脳内で描写される風景または情動」なんですがそれを共有、共感できることそのものが素敵だと思いマンス
ことばりうむの星ことばりうむの星
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やまと

やまと

親しみやすさ

心の中
ことばりうむの星ことばりうむの星
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ぽん〜岡山40代♂〜

ぽん〜岡山40代♂〜

取り戻せない危うさでは?
ことばりうむの星ことばりうむの星
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穏奏

穏奏

そして、言葉の美は「間」にある。
• 話す人と、聞く人のあいだ
• 書いた人と、読む人のあいだ
• そして、言葉と沈黙のあいだ

だから固定されないし、回収もできない。
その場で生まれて、その人の中でだけ生きる。
ことばりうむの星ことばりうむの星
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ロー(l'eau)

ロー(l'eau)

ことばの美しさは
文章にしろ、口から発することばにしろ
全て音なんじゃないかな。
そこから音の波を感じるから
胸の内に身体に響くのでは。
ことばりうむの星ことばりうむの星
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てらにし おさむ

てらにし おさむ

アイスの実なら知ってる
ことばりうむの星ことばりうむの星
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穏奏

穏奏

言葉の美は、言葉そのものの中にあるというより、
言葉が触れた“人の内側”に生まれるものだと思います。

同じ言葉でも、
ある人には何も起こらず、
ある人には一生残る。

その差が、美しさなんじゃないでしょうか
ことばりうむの星ことばりうむの星
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うちゃぎ

うちゃぎ

美しくない例 「ネズミのエサ」
美しい例   「ハムスターのフード」

などの日常。
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ひま

ひま

ことばの美しさはリズムだと思う。わかりやすく伝えること、短文で終えること、かつ、その短文の中に考えさせられる深みがあること。
ことばりうむの星ことばりうむの星
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