「ことばの美」とはなんでしょう?何処に存在するのでしょうか
美しいと感じることば、文書があります。
何故、文字のまとまりを美しいと感じるのでしょう。
その源泉は音の響きか、それとも意味の深さなのか。そして美のありかは、言葉に客観的に宿る普遍的な性質なのか、それとも読み手の主観的な経験にすぎないのでしょうか。
あなたの感じた「ことばの美」を自由に語って下さい。


こーじ

戒吉(かいきち)

やまと
心の中

ぽん〜岡山40代♂〜

穏奏
• 話す人と、聞く人のあいだ
• 書いた人と、読む人のあいだ
• そして、言葉と沈黙のあいだ
だから固定されないし、回収もできない。
その場で生まれて、その人の中でだけ生きる。


ロー(l'eau)
文章にしろ、口から発することばにしろ
全て音なんじゃないかな。
そこから音の波を感じるから
胸の内に身体に響くのでは。

てらにし おさむ

穏奏
言葉が触れた“人の内側”に生まれるものだと思います。
同じ言葉でも、
ある人には何も起こらず、
ある人には一生残る。
その差が、美しさなんじゃないでしょうか


うちゃぎ
美しい例 「ハムスターのフード」
などの日常。

ひま
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