共感で繋がるSNS

事実とは何か

吉田賢太郎

吉田賢太郎

確認できる現実

確認できない理論じゃない
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY21
🐯ガル🍋‍🟩

🐯ガル🍋‍🟩

現実
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY116
ソプラノ

ソプラノ

見る人次第で変わるものじゃないかなと、
テレビなどオールドメディアは嘘ばかり!と言う人がいますけど、ネットはスラムメディアこっちも嘘ばかりです、だけど真実だと思ってしまう人がいる
真実は無い、もしくはあっても認識出来ないのか…なかなか考えが尽きないものですね
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY16
りょうたろう

りょうたろう

結局のところ主観でしかない。
事実を普遍的なものであるとする立場も散見されるが、それを認識するには自己の意識を通すしかないのだから、結局は人体という筐体に包まれた意識というものの数だけ「事実」、すなわち唯一の真実の写しだし方があると言わざるを得ない。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY46
ジョン・ブル

ジョン・ブル

事実は「現実に起こった事」。
真実は「人が思い込みたかった妄想」。
真相は「人が思い込んでいる想像」。
かな?
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY15
さーこ

さーこ

見たままのことが事実。
けれども
見る視点は10人10色。
すなわち
事実など存在しない。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY6
おか

おか

信ずることです
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY5
この

この

観測された、観測できたことです。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY4
紀文屋

紀文屋

例えば【高い所から玉を落とした】場合
『玉を落とした』が事実で
『誰かに当てたかった』が真実。
『別の誰かに催眠術をかけられ、玉を落とすように仕向けられていた』が真相。

感情や思惑などが関わっていない、主観でも客観でも大きな差異がないもの。
私はそれを『事実』と思っています。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY4
シス

シス

事実とは何か?まさに哲学ですね。

私達が見えているものが事実というのであればそれは光子が反射して脳に伝達された情報であり、それは脳という中枢機関を通じて得る情報とも言える。

それならば脳に直接、情報としての光子を与えれば結果は同じように感じるはずだし、これも事実に、なってしまう。

人間の様々な器官は脳を中枢としており、それ以外からは感じる事は難しい。

つまり、事実という現象も単一の認識だけでは信憑性が薄く、多くの認識が必要であろう。

私が考察するに、人間もしくは自我が存在する物体により、複数の観察によって得た情報が事実といえるのではないだろうか。
そして、事実は常に変動するものとつけ加えたい。
哲学哲学
GRAVITY1
GRAVITY5
もっとみる