【大喜利】歴史的仮名遣ひで全然歴史的ぢゃないことを言ってくださひ
なんちゃって仮名遣ひでかまひません

ほしの
あさましきもの。よしなしもの、徒物(あだもの)、よろづごと掻き集(つ)んで、及び無く下人に押し遣る勤めほどあさましきものなかりけり。おのがじしのいとなみに日次(ひつぎ)つとめて起き出(い)でて、身を砕き遣わされぬる、かくもあさましきものかは或る。いかでかこの業(ごう)に久しからむ、とぞ思ひける。憶良らは
「此の時は如何にしつつか汝が世は渡る」とぞのたまえど、貧しきはことごとく官人の仕業なり。わろし。

サンタマ


きんぴらごぼぼ

ニック
現代語訳:ついさっきまでスマホをいじっていました。YouTubeで猫の動画を3つ見て、プッと笑いました。Wi-Fiの電波が弱くて、イライラします。

めだか
こーでぃ
いとおかし!!!
げるん

電人M

ゆう

マカミ
本能寺燃やしちゃった〜…
皆ごめんね〜!
(ナレーション)そして…ボヤ騒ぎの罪を恐れた織田信長は…奇襲を逆手に取り…自らを死んだことにし…現在で言う北海道へ逃げたのであった。
(テレビの前の子供)へぇー!だから織田信長の死体はないんだぁ!
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