奇跡は存在するのか?偶然の連続なのか?

チェンタイラン

さたさた
でも、偶然の出会いや奇跡の勝利は素敵。
…素敵な方が良いなぁ[ほっとする]

setup1号

サイゼの小エビ

ヒロ

つかじ

サト

きづき
それはただの認識してるかの違いなだけかなっ
あと、奇跡と最悪は同義語かなって!
うれしいこと、つらいこと、さみしいこと…
そのときに続く感情と認識…
自分が積み上げてきたものが、一気に報われたり報いを受けたり、フィードバックされて奇跡や最悪などという認識に還元されてるのかも。
…それと、奇跡ってまるでポジティブに使われてますけど事故が起きてしまうのだって、雷が自分に当たってしまうのだって…宝くじなどが当たる奇跡…だよ?
偶然…いやこれも、ただの認識だと思う。
強いていえば自分の思考の結果ってことなのかな。
ただ自分が歩みたいと望んだ道、親や社会やまわりに歩まされた道、人生の方向を脚色するためにそういう言葉が生まれたのかなぁってきがします(*´﹃`*)

紀文屋
『奇跡』:願っていた“タラレバ”が実現した時に使う。「もうダメか…」って思っていた時の逆転結果に使われることが多いと思います。
『偶然』:考えてもなかった結果や出来事に使う。良い意味で使われる方が多いかも知れません。
『奇跡』は結果に対して、単発で使われます。
『偶然』は結果だけではなく、行程等にも使われ、単発の場合もあれば連続して言われる場合も…多分あります。
私は、奇跡は存在すると思っています。

ことみ
もっとみる 






