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なぜ匂いには言葉がないか

はち

はち

匂いを感じると言葉というより
その匂いに関する映像が流れてくる
哲学哲学
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LUNA.

LUNA.

言葉とも違う可能性.
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ほろよい

ほろよい

言葉は無いけど

メッセージが、漂いますね〜
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ド級のD

ド級のD

目に見えないから
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yjk☁️

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抽象的になら表現できると思います。
むしろ、その余白にこそ価値があると思います。
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たむい

たむい

匂いに限らず
視覚、味覚、触覚、聴覚などの
五感に関する言葉は
警告や危険を表す以外は
単語として表す言葉が無いように思います。

そのため、ポジティブな主観を
言葉で共感することは難しいためだと考えます。
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マルコ・アモレッティ

マルコ・アモレッティ

花と言えば花を持ってこれるけど、花の匂いと言っても花を持ってくるしかないからね
匂いを詰め込んだものを持ってきても、それは「匂いだったもの」だし

なんかオトナ帝国見たくなってきたな
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M

M

空気に匂いがあるから見たいな?笑
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雨乞井恋子

雨乞井恋子

は?
お前の話、臭い
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P

P

ウッディ、ムスクやフローラルなどありますがそういう経験からくる感覚的な言葉ではないのですよね。
私たちは季節や心と結びつけて匂いを表すことが多いように思えます。梅の香りが漂えば春を感じ、土の匂いを感じると雨を感じます。
つまりは匂いには言外の言葉がありそうです。しかしそれは常に不完全で詩的で、記憶に依存するものなのではないでしょうか。
私にとっての沈丁花の香りと他の人の沈丁花の香りは全く違う意味があるのですから。一括りの言葉にしてしまうには素晴らしすぎるものです。
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