煩わしくなくて良い時もある。真に他人の干渉がない時間というものは貴重であると思う。でも、お腹はすいていないのだけれど、ぽっかりと、若しくは漠然と足りない気分になる事もある。総じて私は6対4で孤独が好きなのだと思っている。苦痛を愛する為の祈りがあるのだから、孤独を愛する為の祈りもあって良いと、そう思う。
孤独と言う言葉の響きだと、どこか寂しく感じちゃうのは、気のせいかな??一人でいるのは気を使わないし、周りの視線も気にならないし、怖くなくて心地いいですよ。誰かといると、気を使うし、結局疲れちゃいますしね(・_・;)