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結局神ってどんなものなの?

アストラ

アストラ

神などいなかった
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
〆さば

〆さば

存在不可能性を足場とした理想の焦点。焦点は点なので限りなくゼロに近い。真球は平面と接触していないことと似ている。それを物語に展開すると焦点の向こうでボヤけた神の像が現れる、みたいな。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
スナフ

スナフ

誰かが信じたいと思って編み出した物語と感情の集合体
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
SHiT

SHiT

いない!
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY2
たつ

たつ

人それぞれ
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY52
ヘルシオ

ヘルシオ

自分自身
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY3
グリーンぺぺ

グリーンぺぺ

人々が創り上げた生活に密着した願いや拠り所かな。
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GRAVITY
GRAVITY31
vonoボーノ

vonoボーノ

我が師匠の眠狂四郎先生が和室の柱に背をもたれながらおっしやってました、「この世に神などはいないし、信用もしない」といいはなってました、わたしはウンウンとうなずきながらテレビ観てました。
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世紀末覇者ラ王

世紀末覇者ラ王

学術という知識が得られるまでは、人間にとって神は「理解できないもの」の象徴だったと思う。
でも現代では、学術や科学によって説明できることが増えた。それでも人間は、不安や孤独を完全には消せない。だからこそ、信仰は「答え」ではなく、心の預けどころとして残り続ける。
私は、神という存在は絶対的な実体というより、人間が世界を理解するための「前提」に近いものだと思う。
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GRAVITY
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🍊🍊🍊

🍊🍊🍊

正しいですね。インターネットで検索すると出てきますね。
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