中学生の時にポール・エルデシュの本を読んでウラムの螺旋という素数の特性を知りました。それを色々といじって眺めてを繰り返していたら大学受験の時期になっていて、もっと詳しく勉強したいと思って大学へ進学しました。
当たり前すぎるけど、クソデカ分数の約分って、素因数分解してから一気に約分すれば良くね❓って思ったときに数学って秩序あるやん❗️ってなって気づいたら修士1年になってたあと、任意に有限個実数与えて、それらを第m項にもつ数列の一般項が簡単にかけるから、1,2,3,4,5,6……って数列の書き方は凄く怪しいですよねって数Bの先生がした話がとても好き
中学生の時にポール・エルデシュの本を読んでウラムの螺旋という素数の特性を知りました。それを色々といじって眺めてを繰り返していたら大学受験の時期になっていて、もっと詳しく勉強したいと思って大学へ進学しました。