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教師におすすめの本

ぬーお

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灰谷健次郎さんシリーズ
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ジェリー

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黒柳徹子さんの
「窓際のトットちゃん」

かなあと思います。
日本の本では何百万部という第一位の大ベストセラーで、ベタ過ぎる回答かとも思うのですが…

ADHDで普通の学校で受け入れられなかったトットちゃん(幼少期の黒柳徹子さん)を受け入れたトモエ学園のあり方は、教育はいかにあるべきか、いかにあって欲しいか、ということを考える良い材料になると思います。
私も小学校の先生をしている友人に薦められて読みましたので、先生がたで読まれている方も多いのかなと思います。

そういえば長野の安曇野にちひろ美術館というのがあるのですが、トモエ学園のバス校舎を再現したものがあるらしく、一度行ってみたいなあと思っています。
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びん

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ろっき

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佐藤学(2012)『学校改革の哲学』東京大学出版会
佐藤学(2023)『新版 学校を改革する』岩波ブックレット
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ゆう

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一冊あげるとするならば、開口健の『裸の王様』でしょうか。うろ覚えですが、主人公である絵描きと、そこに習いにくる一人の生徒のお話だったかと。子供の微細な心の揺れ動きを、正確に映し出す鏡のような絵描きの心情が、丁寧に描写されていたのが印象的でした。教育的配慮とは何なのか考えさせる、後の文豪の出世作、おすすめです。
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ains

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コタンの口笛
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