1+1=なに?

ここ
つまり、
(1)自然数0が存在する
(2)任意の自然数aには、その後者suc(a)が存在する
(3)0はいかなる自然数の後者でもない
(4)異なる自然数は異なる後者をもつ
(5)0がある性質を満たし、aがある性質を満たせばその後者suc(a)もその性質を満たすとき、すべての自然数はその性質を満たす
【B】自然数に対して、加法を次のように定義する。
全ての自然数aに対して、
a+0=a …①
全ての自然数a,bに対して、
a+suc(b)=suc(a+b) …②
上記【A】【B】を使って、1+1=2を証明する。
ここで、
suc(0)=1、suc(suc(0))=2 …③
と定義する。
加法の定義②において、
a=suc(0)、b=0
とすると、
suc(0)+suc(0)=suc(suc(0)+0)
=suc(suc(0)) (∵①)
③より、
1+1=2 [証明終わり]✨

ここ
ある観測者から見た速度をv、vで移動する慣性系から見た物体の速度をu’、光速をcとすると、
u=(v+u’)/(1+(uv’/c^2))
ここで、v=c、u’=cとすると、
u=(c+c)/(1+(c^2/c^2))=c
つまり、
c+c=c …①
誤解を恐れずに言えば、光速で移動する物体から光速で物を投げても、光速の2倍にはならず、光速のままとなります。
ここで、速度というものを、光速の何倍かで測ることとします。
例えば、光速の半分の速度なら0.5、光速なら1です。
この測り方だと、①は、
1+1=1
となります。

ほろよい
解説
1つの粘土+1つの粘土=1つの大きな粘土
これは、エジソンの子供の頃の逸話です
扱う単位が違うとはいえ、独創的な考え方ですね〜[照れる]
素晴らしい👍

てん ᵦ✧

ゾロ
田んぼの田

圧倒的ぬん🐼🐾

晴(Hal)
彼らを侮らない方が良い
彼らは常識では測れない未知数の可能性を秘めている[ほほえむ]

世界一の35歳
1+1=10(標数:2)
1+1=2(標数:2以外)

たけし
1月+1月=60日
1週間+1週間=14日
難しい😓😉
まんめん。
これに回答するわしも暇や!
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