学生の頃、帰りのバスを待ちながらこのまま帰らずに死のうかなーって思ってたんですけど、同じバス停で待ってた知らないお姉さんが急にコンビニ行ってすぐ戻ってきて「まだいた〜、良かった!はいこれ。制服寒いでしょう、大変ね」と温かいお茶をくれた時は流石に生きるか…となりました。
学生の頃、帰りのバスを待ちながらこのまま帰らずに死のうかなーって思ってたんですけど、同じバス停で待ってた知らないお姉さんが急にコンビニ行ってすぐ戻ってきて「まだいた〜、良かった!はいこれ。制服寒いでしょう、大変ね」と温かいお茶をくれた時は流石に生きるか…となりました。