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LGBとTで分けるべきと言う人に質問、なぜ分けるべきだと考えますか?理由を具体的にお聞かせください。

kino

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当人の為
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ヤエノヴァルボーレ

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レズビアン
ゲイ
バイセクシュアル
この3つは、性別に違和感が無い。

トランスジェンダーは、性別に違和感がある人のことを言います。
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なつこMtF

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トランスジェンダーは男でも女でもない、第3の性別と考えたほうが辻褄がいろいろあうと思うてる。
たとえば、生まれつき女性の人からすると、トランスジェンダーって工事済でも女湯でも女子トイレでも(知ったら)気持ち悪いぐらいのバランス感覚は必要やとし、男性も胸ありFTMやニューハーフ が男湯いたらビビる人もいると思う。
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鳩時計🕊

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そもそも分けるも何もないです。
LもGもBもTも全く別だし、
レズビアン、ゲイ、バイセクシュアルは好きになる性別
トランスジェンダーはノンバイナリーも含めて自分の性別に対して違和感
それを表している言葉の頭文字。
アメリカでストーンウォールの反乱という事件があり、それで自分たちの生きる権利のための政治的な理由でくっついただけ。
そして、特別な人じゃなくて単なる同じ人間です。
そういう人もいるってだけです。
人口が少ないし、目立つので事件があったら目立つだけです。
今日は事件がありませんでしたって事は報道されないでしょ?
そう思いませんか?
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𝓡𝓮𝓜𝓲(あげぽよ

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論文とか、アカデミックだと(歴史学以外)ではちゃんと分ける。というより、分けなきゃいけない。
一方日常的場面(政治含む)では、セクマイはセクマイとして一致団結しなければいけない場面が多い。それは、歴史的には、家父長制の前提である男女二元論や、異性愛主義への抵抗として、団結してきたから。現代においては、その団結には、共感の瞬間が必要だが、現実は上手くいってない。しかし、根本的な、ホモソーシャルな社会への抵抗の為にも団結は必要。
だから、その共感の瞬間のために、そういう括りが必要だと感じる。
一方で、分けるべきところはどこかというと、それは抵抗や政治の文脈以外で、その行為が団結に影響しない構造下における文脈において随意に判断されるべきだと考える。

……みたいな感じですね。
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ちはる

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分けるべきというと強い言葉になりすぎてて表現が難しいなぁと思うけど、分けた方が親切な場合もあるよね、と思う派。
当事者はもちろん、すでに知識のある人たちのためには分なくていいと思うけど、これから知識を身につける人のためには分けた方が親切だと思う派。
性趣向と性自認の話をごちゃ混ぜにして質問してくる人が多いのは確かなので。
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りりか

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こういうの分からないので適当になるんですが分けた方がいいのかなと思います
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ルカ

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お互いに嫌悪感をむき出しにして内部対立してるくらいなら分けた方が適度な距離感で共存できるんじゃないのとも思うけど、
LG自認からトランスかも、とアイデンティティが移行する人たちも一定数いることを考えるとやっぱり包括概念のままにしといた方がいいようにも思う
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やなぎ

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分けるべきと主張したいわけでは全くないけど
LGBは「自分の性と比べてどの性が対象になるか」で、Tだけは「自分の性が生まれた時と違うかどうか」だから区別すべきという理屈ならわかる、MECEじゃないよね
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DANCE

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それはティプシーっつう大型イベでTがLちゃん!無理矢理したからもうな
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