死後の世界について
「自ら命を絶つと死の瞬間を永遠に繰り返して苦しむ」という話をよく聞きますが、全く納得出来ません。一体何の根拠があって言っているのでしょうか。非科学的なことが好きではない人間にも納得出来るような話が出来る人はいませんか?

Kein
回答を待っているよ!
ゆっち丸

ains
そもそも仏も神も教えも死生観もたかだか数十年しか生きない人間が唱えた者に過ぎない。
そんなの考えてる暇があったら、他に考えることなど山ほどあります。

コロン

松莉

ana826^_^

🍑ももりん♂️🍑

クロカミ
みゅんひ
もとはここグラビティで連載したもので、なので頑張ればここでも無料で読めますが、探しづらいのでオススメしにくいですね😅
質問者さんの疑問について、ごもっともだとわしも思います。生前の行いで死後に仕分けされることにどんな意味があるのか?結論としては、そんなものはない、と考えます😊なぜなら、人が死んだあと「行くところ」(というより「帰るところ」)は一つしかないからです。その世界をわしは『天国』とよんでいます。生き物は死んだら、意識体(のようなもの)が次元の壁(のようなもの)を超えて「もともといた世界」に帰っていくんです。
これはつまり
「わしらの”誕生”という現象は、天国からこちらの世界に、意識体が移動して肉体を持つことを指す」
という意味になります。すなわちわしらは「何らかの用があって」天国から”来ている”のだ、ということです。
その用とは?そして、天国ではない『この世界』とは一体何か?
そういった、今までは「考えても仕方がなかったこと」に分類されていた、人生にまつわるあらゆることを、きちんと「説明する」ための本を書いたんです。自分が欲しかったから😊
良かったら、読んでみませんか?noteにも無料版が掲載されてますのでぜひ。DMも歓迎😉❤️
#まいにちモトの話
#モトの話


年下男子様の犬🐶
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