人生でガチで死にかけた体験

ゆーた
熱中症と脱水で。まず、両足のふくらはぎが強烈に攣りしました。
そして金属バットで後頭部を殴られた様なショックと頭痛。足全体の痙攣。
目の前がコンビニだったのでなんとか水を四本買って、頭からかぶり、二本を脇に挟み、少しずつ水を飲みました。

ゆうすけ

ドラたけすぃ

不思議ちゃん
あれは、パニクった

ちいたん
傷跡は、未だに残ってます😖

カンチ
これが電ゲキショウ、1日仕事にならなかったけど‥仕事終わりに病院に行った‥感電は入出があります...左手から入り右膝から出た、心臓を通った…だから心停止しなかった、ガチに死にかけた体験でした。

お粗末
でも、パウダースノーで雪にうもってしまってカラダを動かせないうえに、周りが真っ白だから、もう待つ事しかできなくて、このまま強風が終わらなければ死ぬかもしれないうえに、パスポートも部屋に置いて来てしまったから身元不明で処理されるのかなとか、考え出したら、突然強風が止まって、青空に変わりました。埋もっていたのは口のところまでだった事に気づいて、頑張れば自分でも出れる事がわかったので、時間かかったけど自分で雪の中から出る事ができました。山の急斜面だったけど、スノボー取り出せれば、自力で降りれる事もわかったので、雪かきしてボードを取り出して、装着したら3分後にはみんながいるところへ戻る事ができました。「あの時、強風が1日収まらなかったら」とか、「崖の下がパウダースノーじゃなく岩場だったら」とか、「カラダが逆さまで落ちていたら」とかだったら、今生きていなかったと思います。ちなみに落ちた崖の高さは3階建てのビルくらいあったと思います。教訓は、「ピンチになったら動かない」「状況判断ができるまで行動しない」って考えるようになりました。
ちなみに、翌日また同じ場所の崖に行ったら、地元のボーダーが大勢いて、あの高さの崖をジャンプして降りていっていました。1日前の自分だったら、マネしてジャンプしたかもしれないけど、また埋もってしまって抜け出すのがたいへんだった事を思い出してしまったので、自分はジャンプするのやめました。

ひーこ
あの時を振り返って、よく良く考えれば、肘じゃなかったら、死んでたかもって思ったから。
最近だと、義理の姉に夢で殺されかけた。

キース

淳一
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