宇宙の果てには何があると思いますか?🥹

吉田賢太郎
「世界の果て」は、足跡が消える場所。
かつて、そこは海が滝となって落ちる絶望だった。
けれど今は、地図の隅っこ、スマホの電波が途切れる静寂。
そこにあるのは「世界の終わり」じゃない。
「ここから先は、自分一人で歩かなきゃいけない」という
あなたの勇気の境界線だ。
「宇宙の果て」は、光が息を切らす場所。
138億年、光が全力で走っても届かない壁。
けれど、そこにはコンクリートの壁なんて立っていない。
宇宙は風船のように膨らみ、終わりなく広がり続けている。
「果てがない」ということは、
どこまで行っても**「常にここが中心だ」**ということ。
本質は、いつだってあなたの瞳にある。
世界がどこで終わろうと、宇宙がどこまで広かろうと、
あなたが「知りたい」と願った瞬間に、
その境界線は一歩、外側へと押し広げられる。
果てとは、行き止まりのことじゃない。
まだ誰も見ていない「次の景色」の入り口だ。

あけちっち (明路庵)
物質ではなく、
まだ名前のついていない“余白”

しば

刀条誠

まぁくん

はぁも
としゆき

愛善院
「物理ではない空間」
とでも呼ぶべきものが広がっているのではないかなぁ、とか思っています。
入れ子構造というか。
宇宙の外側に、もうひとまわりでっかいのがあることでしょう。
ということは、宇宙の果てには、なんらかの「キワ」とか「カベ」的なものがあるのではないかなぁ、と思います。

くまぁ
せせぴす
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