ルクレティウスの槍を投げれば、槍視点での世界が無限であることがわかる。もし、世界が有界だとしたら、境界点に近づくにつれ、我々の自覚なしに、槍のより高次の速度のようなものが減少し、境界にたどり着けないってかんじなのかも。例えば、空間が境界に近づくにつれ無限に歪んでいくとか
宇宙は我々が考えているような物質的な空間ではないのです!純粋な意識エネルギーで満たされているだけの存在なのです!空間も時間もありませんから果てという概念はないのです!宇宙では空間も時間もある地球の方がレアな存在なのです!信じられないかも知れませんが明治以後の学校教育では真実は殆ど教えられていません、なぜか?それは世界規模の強大な権力にとっては庶民に知られると不都合な真実ばかりだからです