政府の仕事は「ゆりかごから墓場まで」なのか?

とよさん

十歌(とうか)
死んでも尚、相続税から逃げられない
恐ろしい事です

悪魔と天使

ヤクル
生まれて死ぬまで政府が責任をもって、政府が管理する。そんな必要ないと思います。場合によって個人に、場合によって家族に、役割を与えていいと思います。
私は、政府は最低限の生活保障、治安維持、司法、国防等安全保障を中心に行えば良いと思っています。それ以外は個人や家族、地域社会、民間や市場に担ってもらえばいいと。なので、私はなんでもかんでも政府がやればいいというのは、違うように思います。

ナトル
そしてまた再選そして 過去の不祥事がまたあからさまになる これの繰り返しだと思います

チィーエア
正確には自国民の一部が福祉支援制度など理解してちゃんと申請したり、前から国民年金制度など払わないとその恩赦を受けずに苦しむからです。
更には地域ごとによって公的機関が腐っていて利用できなかったと言うケースもあります。
漫画からですが『みいちゃんと山田さん』に出てくるみいちゃんも最後まで福祉支援制度を変なプライドなどの理由で受けられなかった為に周囲に虐げられてホームレスになり最後は亡くなりました…(2〜6枚目画像より)
現実でも機能不全と化した家庭事情に地域の治安と公的機関の劣化から同じ様に助けられず苦しむ人々が居ます。
政府がどんなに働きかけてもそれを無視してる限り「ゆりかごから墓場まで」な社会的救済法は無理だと思ってます。






塩分

