既婚だとしても、それぞれ1人の人間。お互いの世界があるってのはダメな事なの?共有することが結婚なの?
それが無理だから結婚向いてなかったって言われるのかな

マーニャ

おこげさん
でも子供できた後もいつまでもその価値観でいられると迷惑かも

Haru
「それが無理だから結婚向いてなかった」って
誰も言いませんから…安心してください!
こ

たか
1人の時間も必要だし、パートナーの全てを知る必要もないのでは?

正臣
たつみ

テツ坊

ヒロミ

miino
むしろ、相手をコントロールしようとしたり、自分の世界を無くして相手に依存したりすることは「共依存」を生み、関係を重くしてしまう原因になると思います。夫婦やパートナーシップに関する自分なりの考え方は以下の通りです。
夫婦は「自立した個」同士の関係
* 依存ではなく自立: 「あなたなしでは生きていけない」「私がいないとあの人はダメになる」というのは愛ではなく、執着やコントロール(共依存)です。
* 一人の時間を尊重する: 自分一人でも十分に満たされていて、ご機嫌でいられる「自立した個」同士が一緒にいるからこそ、風通しの良い、心地よい関係が築けます。
共有すべきなのは「楽しいエネルギー」だけ
* 楽しむために一緒にいる: パートナーシップの本来の目的は「苦労を分かち合うこと」ではなく、「一緒に楽しむこと」です。
* すべてを合わせる必要はない: 趣味、思考、交友関係など、それぞれの世界があって当然です。無理に相手の領域に踏み込んだり、自分の世界を押し付けたりせず、交わる「楽しい部分」だけを心地よく共有すれば良いだけです。
結婚制度という「契約」に対する疑問
* 所有や縛り合いへの疑問: 現在のピラミッド社会における結婚制度は、お互いを「所有(独占)」し、自由を制限する「契約」になりがちだからです。
* 波動が変われば離れてもいい: 宇宙は常に変化しており、お互いのエネルギー(波動)や目的が変わったのであれば、無理に形にこだわって一緒に居続ける必要はなく、それぞれの道へ進む(離婚・別離)ことも自然な選択肢であると思います。
「お互いの世界を大切にし、それぞれの自由を尊重し合うこと」が何より大切です。縛り合う関係ではなく、「一緒にいると楽しいから、今この瞬間を共に過ごしている」という、シンプルで軽やかなあり方が好きです。
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