貴方にとって自分らしさとは?
私らしさとは?と考えてた時。どれを考えても本当の自分が分からなくなる時ありませんか?
どれも偽りの自分。争う事が嫌いで相手に合わせて相槌を打ち、共感してその場しのぎ。
仕事では凛として下を引っ張るリーダー的仮面を被り。
家では良き妻•良き母親の仮面を被り。
世間体を気にしていつの間にか、自分というものを無くしてしまってるような気がします。
貴方は自分らしさが何か分かりますか?

りんご
生きている場面や立場によって違うと思うので。
人から言われるのは、レッテルのような気もします。その良いレッテルは励みになるなと思う。
意外なのもあるけど、自分を知れるなーって思ったりもします。

世紀末覇者ラ王
仕事のあなたも。
妻としてのあなたも。
母としてのあなたも。
相槌をうつあなたも。
どれも、その場で相手にも自分にも向き合っているあなたなんだと思います😊
どれが本当の私なんだろう?となると、私はどれも本当の自分なんじゃないかなと思います。
どれが本物で、どれが偽物かなんて、今すぐ決めなくてもいいと思います。
失って初めて、その自分や、その関係が自分にとってどれほど大切だったか気づくこともありますからね。
私の場合、大切な人との関係では、
「関係性」が先にあるというより、
まず「私」と「あなた」がいて、その間に関係性が生まれる感覚があります。
私にとっては、息子と娘、そして友人がそうです。
その人たちといる時の私は、本音の私もいれば、建前の私もいます。
でも、どちらも私です。
一方で、仕事や社交辞令のような場面では、先に関係性や役割があって、その中で「私」と「あなた」が立ち上がる感覚もあります。
もちろん、そこにも本音の私も建前の私もあります😊
そして私は、一人になる時間も必要です。
孤独な時間は、自分を見つめたり、考えたり、関係性の中で少し見失いかけた自分に戻ったりするための時間でもあります。
ずっと誰かと一緒にいることだけが、良い関係ではないと思っています。
離れる時間があるから、また相手を見ることができる。
自分に戻れるから、もう一度相手と向き合える。
だから私は、
孤独は関係性の反対ではなく、関係性を保つために必要な時間でもある
と考えています😊
なので私にとっての「自分らしさ」は、本音も建前も含めて、その全部が自分らしさなのだと思っています。
あくまでも、私の場合ですが😊

パン

憂い顔の騎士

のぼ
相手の望む自分でいるのも
他人が求める自分であるのも
家族が必要とする自分で居続けるのも
『嫌いになれない』
なんとも自分らしいと感じます。
独りにされたらの嫌だったよね。
無視されて強要されたの嫌だったよね。
でも、嫌いになれないよね。
嫌いになったら自分と同じ目に遭う人が目の前にできちゃうから。

メタ認知
この質問開いた時に時と場合で自分はかわるから自分らしさなんてないって意見は自分にはなかった考えでその影響は受けてる
とはいえないってのはちょっと乱暴に感じるのが自分の意見なので各場面でいろんな人格(ペルソナ)を持つのは前提として無理に取り繕ってるなーって感覚がなければ自分らしさを出してるんだろなと

サト
という主観的自分らしさ
周りからこう見られてるだろう
という客観的自分らしさ
この環境の中ではこう対応する
という俯瞰的自分らしさ
別個にあっていいのかな
とは思いました

りな
さんゆう
自分が思っている所と
周りの人が思っている所とズレていると思う
なので、他人がどう思っていようと
ありのままの自分で良いと思う自信を持つ事が
自分らしさではないのかな?

かなめ
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