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自衛隊を国軍にするのは反対だし、徴兵制も嫌なら核を持つしか無いと思いますが、どう思いますか?戦争、軍事力強化反対とあれヤダこれヤダでは議論が進まない気がします。

抱え込みがちなシン

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NPT体制よさらば!
我が代表堂々退場す!

NPTを抜けるということは北朝鮮と同じレベルに墜ちるということ[穏やか]
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ヤクル

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 そうやって、分かりやすく明確な解を選びたくなるのは分かります。私もよく日常でそういう思考に陥ってしまうことがありますから。しかし、どれをせずとも選択肢は他にもあるとは思いませんか? たとえば、核武装をしていない中小国家で同盟を作ったり、自衛隊のままで省人化、サイバーに振り切って、防衛力を上げていくということだってできるはずです。
 防衛力を上げると一口に言っても、様々なアプローチができるはずではないかと思います。それぞれの長所短所を慎重かつ細かく見ていって、各々が考え、より自身の考えに近い政党や政治団体を支持していきたいですね。
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ナトル

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だから 手始めに 沖縄選挙で歴史敗北したこの連鎖はこの話題が出るたんびに 継続すると思いますよ その分 自民党 あるいは 防衛費 強化 グループの陣地が増えていく一方だと思いますよ

平和活動家は見事なまでに理想とする形で 平和活動拠点が次々陥落し 活動範囲が狭まってきているその連鎖は防衛費 反対 とか 極論 平和主義 政治家の議員生命まで 平和的に失っていく やはり 防衛力(軍事力)強化を促してた自民党は 知事選 や選挙戦で勝つのも仕方がない ちゃんと 選挙用の防衛に投資しなかった つけなのだからまだこのような現象が国で実現しないだけ まだ 手遅れではないと思います
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悪魔と天使

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それだけの「人手」はどこから?
若くない人材達で自衛論?
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ノスタル爺

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その通り。日本が強くなることに対して露骨に懸念を示すのは中華共産党の工作員くらい。
自衛隊をどう扱うかと、核を持つかは必ず議論すべき。日本のそばにいる中国も北朝鮮もロシアも核を持っている。抑止力をどう保持するかの議論は必ず避けては通れない。
アメリカの核の傘はあてにならない。日本に攻撃がされたところで必ずアメリカが北京に反撃をしてくれるという保証はない。外交のパフォーマンスの可能性も考えられる。
戦争を避けるためには、自分の身をどう自分で守るかを考えることが最優先であり、他国への配慮を考える必要はまずない。
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Arda

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国軍も徴兵も核も必要ない。議論が進まない以前にその議論が出ること自体おかしい
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塩分

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「核を持つしかない」というのは、かなり飛躍した結論だと思います。

まず前提として、「自衛隊を国軍にするのも反対」「徴兵制も嫌」という立場自体は尊重します。ただ、その二つを拒否したら即・核保有しか選択肢がない、というのは論理の飛躍です。

現実的な選択肢は他にもあります。

現在の専守防衛の枠内で、装備・人員・即応性を高める(志願制のまま精鋭化)
日米同盟の抑止力をさらに活用・深化させる
ミサイル防衛やサイバー・宇宙領域の強化
外交・経済力による抑止(サプライチェーンや制裁の活用など)

核兵器は「最終手段」として語られがちですが、日本が保有した場合のデメリットは極めて大きいです。
国際的な孤立、NPT(核拡散防止条約)からの離脱、近隣国の軍拡連鎖、国内での強い反発、運用・管理コスト、誤作動やテロのリスクなど、かえって日本の安全保障を不安定にしかねません。

「戦争反対・軍事力強化反対」とだけ言って議論が進まない、という指摘は一部もっともです。ただ、だからといって「核しかない」と極端に振るのも、同じように議論を止めます。
「じゃあ具体的にどう守るのか」を、核以外の現実的な案で詰めていく方が、よほど建設的だと思います。

核保有を本気で選択肢に入れるなら、そのリスクとコストをきちんと数字と国際関係で示してからでないと、議論の土俵にも乗らないのではないでしょうか。
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