あなたにとっての「価値」は、自己評価ですか?他者評価ですか? ※本文あります。
ここでいう「価値」は、なんでも構いません😊
「自分はこういう人間だから価値がある」でもいいですし、集めているコレクション、パートナー、友人、推しなどでも構いません。
あなたが「これは価値がある」と感じるとき、その価値は、
自分がそう思うから価値があるのか。
誰かから評価されることで価値を感じるのか。
それとも両方が混ざっているのか。
正解・不正解や、どちらが優れているかを決めたいわけではありません。
あなたにとっての「価値」が、どこから生まれているのかを聞いてみたいです😊

えるえふ(↵)
給与は他者評価。
切ない。

Leaves
値段やブランド品には拘らず自分が気に入った物を身につける。
地位や名誉とか学歴とか職種とか関係無く、自分が心許せる人が私にとって価値ある人。
どんなに高級な物を貰ったとしても、自分が興味ない物はただの物。
チープな物でも自分が気に入れば宝物。

明智 吾郎
他者評価はあくまでも目安にしかならなく、そのものの価値を決めるのは自分自身です。

ギゼン
例えば、面白いゲームを見つけた時には、人気だから買ってみた→結果、面白かった となる場合もあれば、好きなジャンルだから触ってみた→結果、さほど人気はなくとも面白かった となる場合もあります。
資格においても「必要だから取った」のか「取れそうだから取った」のかで、前者は他者評価、後者は自己評価であると言えます(実際、英検とか漢検とか必要かどうかよく分からない資格も取れそうだから取った資格もあります笑)。
冒頭に出てきた「絶対評価」の対義語である「相対評価」を下すことになれば必ず先に「他者評価」が入ってきてしまうのではないかと思います(〇〇と比べてこうだ とか)。
価値があると言えるものは人によって異なりますが、自分にとっての価値はあくまで自分の意思を通した上で決まることであると思うため最終的には自己評価が加わるものであり他者評価は自己評価のための指標のひとつである と言えそうです。
みゅんひ
2.他者がソレに価値を見出していそうかどうか
わしゃこの順番やなー😁
おにきゅ@入院中
他者評価は、参考にはします。
他者評価も大切だとは思いますが、価値の有無を決める軸が自分と必ずしも同一とも限らず、価値を決める基準が共通してあるわけでも無いので、自分がどう感じたかでいいと思っています。

うい
ただ他者評価を安易に受け入れるのは難しくて、他者によって適切な評価ができるときとできないときがあるのが厄介なんですよね。
だから自己評価を信用してるんだけど、それは独断的なものでは勿論いけなくて、「他者から(客観的に)みてどうなのかということを自己評価していくこと」が正解なのかなと今は思っています。

Sasha

🌈よっさん


るぅ∞🐈⬛ ͗♪
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