あなたにとって「自己像」と「アイデンティティ」は、自己評価ですか?他者評価ですか?※本文あります。
辞書的な定義ではなく、あなた自身の認識として、自己像とアイデンティティをどう仕分けていますか?
私は、自己像もアイデンティティも、自己評価だけでも他者評価だけでも成立しにくく、両方を比較しながら形成されるのではないかと考えています。

かんな

まるまる

Sasha
自分の中の揺るがぬ信念
例えるなら根の張った木
自己像は
風で揺れる木の葉の
ようなもの

チーズサンドイッチ

ナトル
むしろ 自己評価が他者評価より低い場合は ある意味 社会の駒という扱いになると思います
サラリーマンと言うか 従業員や専門家の立場であれば オーナーに この条件下 ならやめさせていただきますと言えるくらいの視聴ができるくらいの力は必要かなと思っております

G-K
自己像は、自分自身に対する認識。
これは、他者からどのように見られるか、を評価点に含んでいるので
他者評価を内包した上で、構築します。
なので、どちらも同等に含む。
アイデンティティは、自分がどうありたいか、指針、望み。
他者評価の影響は受けますが
自分で決めるもの。
他人の要求であっても、それを受け入れるのは自分の選択。
なので、自己評価です。
げるん

ハリー
私自身、主観と客観の自己像とアイデンティティをそれぞれ持ってます。
客観の方は人に自分を説明する時に使います。これは他者から評価をされた時に、アップデートしていきます。ただ他者の評価のみで出来上がってません。
主観の方は自分のパーソナリティの構築していくにあたって、常にアップデートしていってます。

ラスカル

サト
「自信をこう認識している」
「あの人に言われて気付かされた」
「自覚はないけどそう言われる」
構成要素として両立すると思うよ
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