引き戸を一生懸命押しながらうんうん唸ってる人を見かけたとき、貴方は声をかけますか?なんと声をかけますか?(比喩)(本文あり)
ゲームで詰まってる場合、恋愛で詰まってる場合、コミュニケーションで詰まってる場合、仕事で詰まってる場合等、無数の事例を想定しています。
※ この問いは、具体を回答者側に設定しただく問いです。

toshi

マリア

に
ドアが開いた時の達成感とこうしたら良かった、早く気づいたら良かったこんな簡単なことに、と自分で気付いて欲しいから
比喩的に、どうしてもその部屋から早く出なければならないなら代わりに開けてしまう

まろん
だるま落とし
関わりたくないし。
なるべく笑わない様に生暖かく見守る予定。

アオ
しかし、私の存在自体がすでに相手に影響を与えていたとしたら、何をしようがまた何もしまいがその因果を断ち切ることはできない。

ペリカン

フレム・チェンバース

ノゾ
それは、努力や試行錯誤や学びやその人の本性の上にある選択ではない、きわめて単純で答えの定まった事柄だから、軽く笑って指摘できるのだと思う。
でも恋愛、仕事、学問、技術、大抵の事柄はそうはいかない。
引き戸を押してブチ壊して通るように突破するのが上策なこともある。
引き戸を押す(ようなものに見える)選択までにその人が積み重ねたものもある。
このあたりがいつも問われるのが、例えばゴルフで。
助言が必要な場合からタブーとなる場合まであって、「引き戸を押している」ようなプレーをどう扱うのかは、いつもスイングや道具に匹敵する、ホットな話題。
助言でかえって相手のスイングを壊してしまうこともある。その人なりの試行錯誤の過程を軽視することになる場合もある。その時だけの創意工夫として敢えてやっていた場合もある。身体的な制限でそのようなスイングしかできない場合もある。
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「コレは、コウ」と引き開けてさっさと自分のタスクに戻ります。
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