愛を与え続ける人の心理は
相手に自分の努力や愛が伝わらないならもういいやとなるタイプなんだが
そうじゃない人はどう思ってし続けてるんだろう

コーユー
①「与えている」という感覚が薄い人
相手が喜ぶこと自体が嬉しかったり、自然と相手が愛を感じるような振る舞いができたりする人です。
「これだけしているのに返ってこない」と考える必要がありません。
②「与える」と「受け取る」が循環している人
愛を与えることで愛が返ってきたり、承認やお金、安心感など、何らかの形で自分も満たされている人です。
本人は見返りを求めているつもりがなくても、実際には循環が成立していることもあります。
③「与えること」が目的や役割になっている人
「そうするべきだ」と思っていたり、相手の成長を見ること自体が目的だったり、仕事などの役割として人に与え続けている人です。
なので、愛を与え続けられるかどうかは、単純に愛が深いかどうかだけではなく、その行為が本人にとってどんな意味を持っているかの違いなのかもしれません。

celestar
満ち溢れた力の必然的な発露、盪尽
与えるという考えはなくそうせざるを得ない
溢れ出てくる程のポジティブなエネルギーとは別に逆のパターンもある
それは他人を下に見ていて自分の優位性に浸り、侮辱し哀れみを与える欲求が抑えられない人だ
エネルギーの余剰から生まれる贈与と
同情、侮蔑から発生する贈与では中身が正反対

ひっぽ

アイリーン
人の痛みが分かるから愛を与え続けられるのかな、
と私は考えます[星]

3
見返りとか反応がほしいわけじゃないというか。

フローラ2
どういう心理なんやろ

円

くらら♂
心の力だってエネルギーなんだから使えば減る。金色のガッシュもそう言ってる。
愛が無限のエネルギーに見えるのは、愛が二人の中で循環しているからだ。相手に渡した分のエネルギーを相手から貰う。循環するからやり取りがずっと続く。
そう思ってるから俺は、質問者さんと同じ側の人間ではある。その前提で本題ね。
循環がないのに愛を無限に与えられるのなら、考えられる理由は二つ。愛の代わりに他のものを受け取っているか、本当は愛を与えてないか、だ。
愛の代わりに他のものを受け取っているパターンの代表例は親子の愛だね。子供が親に無償の愛を与えるのは、生命活動の維持という対価を受けとっているからだし、親は子供から受け取った愛が情に変換されるから、思春期の子供も愛することができる。
本当は愛を与えていないパターンの代表例は、恋に恋する人とかかな? 相手じゃなくて理想化した幻を見て愛してるから、実は愛してるのは自分自身のパターン。昔は幻滅、最近は蛙化とか言うやつ。
自分の中で愛が循環するから、ずっと愛を使い回せる。
やっぱり、愛を無限に持つ人は存在しないんじゃねーかな?

釣りパパ 陸戦型
きっと感謝がベースなんでは?

もののけ暇
愛を与える事で自分を満たしているのかと。。。
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