愛を与え続ける人の心理は
相手に自分の努力や愛が伝わらないならもういいやとなるタイプなんだが
そうじゃない人はどう思ってし続けてるんだろう

らん
相手がそれを受け止めてくれたり同じ様に返してくれる事を期待してるから、そうでなかった時にもういいやってなる
子育ては子供が言う事を聞かなかったり愛が伝わらないからといって子育てを辞めたりはしない、もちろん親としての責任もあるし言う事を聞いて愛が伝わったら嬉しいが、そもそも存在していてくれている事が親の幸せだから愛を与え続けられる
相手がどう受けるかではなく、その人の存在自体を愛したら惜しみなく与えられると思う

ゆん

すぬーぺー
与える側の個の考えは、その人が今まで経験してきた事柄に影響を与えている為、性格や思想等を考慮しないと見えてこないものだと思うよ。

もののけ暇
愛を与える事で自分を満たしているのかと。。。

釣りパパ 陸戦型
きっと感謝がベースなんでは?

み。さん𓀗

男60GTアゲイン!

ギゼン
「無償の愛」とは、他者が喜んでいたり楽しそうにしていたりしているのを見たり、聞いたりすることで自分も良い気分なる人が与える言わば「自己犠牲を伴う対象に対する慈愛」と捉えています。
また、困りごとや悩みごとのある者に対して、敢えて厳しくも的を射た言動を示し続け、問題解決や対象の強化、問題解決などに取り組む姿勢を見せ続けること。これを「愛のムチ」という言葉の本質として捉えています。
愛の形は人それぞれであると思いますが、最終的には自分だけでなく他者も満たそうとする心理が強く働いているのではないでしょうか?

3
見返りとか反応がほしいわけじゃないというか。

コーユー
①「与えている」という感覚が薄い人
相手が喜ぶこと自体が嬉しかったり、自然と相手が愛を感じるような振る舞いができたりする人です。
「これだけしているのに返ってこない」と考える必要がありません。
②「与える」と「受け取る」が循環している人
愛を与えることで愛が返ってきたり、承認やお金、安心感など、何らかの形で自分も満たされている人です。
本人は見返りを求めているつもりがなくても、実際には循環が成立していることもあります。
③「与えること」が目的や役割になっている人
「そうするべきだ」と思っていたり、相手の成長を見ること自体が目的だったり、仕事などの役割として人に与え続けている人です。
なので、愛を与え続けられるかどうかは、単純に愛が深いかどうかだけではなく、その行為が本人にとってどんな意味を持っているかの違いなのかもしれません。
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