温暖化対策は政策課題になりませんか?
ある
90年代から訴えてた政治家いたんだけどね。

シプリウム
グリーンウォッシュ」企業・団体の乱立 実質的にはCO2削減効果が薄いにもかかわらず、「環境に優しい」「サステナブル」という看板だけを掲げて補助金や助成金を受け取る企業や団体が数多く生まれています。
利権化した新しい組織や天下り 環境関連の新省庁や天下り先の財団・協議会が次々と作られ、本来技術開発やインフラ投資に回るべき税金が、組織の維持費や事務経費に消えているという指摘です。
本末転倒な環境破壊(太陽光パネル問題など) 「再生可能エネルギーの導入」を急ぐあまり、山林を切り拓いて太陽光パネルを敷き詰め、土砂災害のリスクを高めたり自然生態系を破壊したりする事例が全国で相次ぎ、強い批判を浴びています。
これ 対策してることになるかなぁ

ぽっぷこーん
という非常に長い時間で変化します。
一方、産業革命以降の温暖化は、数十〜数百年
という非常に短い期間に起きている。
NASAも、現在の急速な温暖化をミランコビッチ・サイクルでは説明できないとしています。
つまり、「今は間氷期だから、現在の温暖化もその自然周期のせい」とは言えません。
これと温暖化対策の費用対効果の話は中身が別です。二酸化炭素による地球温暖化は事実、それについてどう対策するかは議論中という見方のほうが公正だと思います。

悪魔と天使
政策?政治界も熱しようって話?

Okita13

まこっち
アメリカと中国とインドだけで世界の半分二酸化炭素出してるんだから、ここが取り組まない事には何も進まない

こた
個人の努力だけでは解決できず、国際的協調とか国からの支援金が必要になるから、政府、自治体が干渉しないとね。
CGYHIROSHI
産業革命前にも今よりも暑いときは地球上の歴史で存在していたことは事実として知られています。
なので政策にしても意味がありません。

あいや
どの国も好き放題やるだけです

手巻き
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