適応障害は朝の起床に影響しますか?
適応障害で通院しているものです。
ストレス源からは離れ、日常生活としては精神安定する時間が増えてきました。しかし、変わらないのが朝の起床の辛さです。怠くて布団から起き上がれません。仕事に行くのが辛くて、とかではないです。怠いだけです。
アラームで起きて、母からのモーニングコールを二度もらって、時間の限界を伝えられてらようやく動き出せるレベルです。
起きて仕舞えば、無意識でも朝食作り、弁当作り、出勤まで自然と身体は動きます。平日の朝だけ、起きられません。
離婚も重なっているので役割環境変化もあるかもしれませんが、起きられなくなったのが適応障害時期でもあるため、これも適応障害の残渣なのかな、と。似たような経験をされた方はいらっしゃいますでしょうか。

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