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軍拡しても人員が足らなければ意味がないから徴兵制を創設すべきではないか?

ジョー

ジョー

俺は戦争に行きたくないし、人に戦争に行ってくれとも言わない。
人を殺すぐらいなら殺された方がいいな。
つまり戦争放棄です。

こんな事言うヤツ出てくると根本的部分は戦前と日本人は変わってないからまた同じ歴史を繰り返すんだろうね。
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ケイ

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実際に、日本の自衛隊をはじめとする先進国の軍隊では、少子化や労働市場の変化により、深刻な人員不足(採用難)に直面しています。その解決策として「徴兵制」が議論に上ることはありますが、現代の軍事・社会情勢においては**「創設すべき」という意見と「現実的ではない(デメリットが大きい)」という意見**が対立しています。
現在の安全保障の専門家の間で、徴兵制の導入が難しいとされる主な理由は以下の通りです。
現代戦の「高度化」と「プロフェッショナル化」
かつての戦争では「兵士の数」が軍事力に直結していましたが、現代の兵器(イージス艦、ステルス戦闘機、サイバーセキュリティ空間、ドローンなど)は非常に複雑で高度化しています。
専門性の壁: 数年で除隊してしまう徴兵制の兵士では、複雑なシステムを操作する熟練の技術を身につける前に任期が終わってしまいます。
質の重視: 現代の軍隊は、モチベーションの低い多数の兵士よりも、高度な訓練を受けた少数のプロフェッショナル(志願兵)を必要としています。

ロボットなどは極めて合理的であり、まさに現在、先進国の軍隊が人員不足を補うために最も力を入れているのが「ロボットや無人システム(マシーン)による代替」です。
少子化による兵力不足という課題に対して、人間を無理に集めるのではなく「テクノロジー」を活用して戦力を維持・向上させるというアプローチは、今後の安全保障の主軸となっています。

各領域における無人化・ロボット化
空の無人化(ドローン・無人僚機): 偵察のみならず攻撃も行うドローンが、現代の戦場ではすでに主役になりつつあります。さらに、1人の人間のパイロットが複数の「無人戦闘機(僚機)」をAI経由で指揮し、危険な空域に無人機を先行させるシステムの実用化も進んでいます。
海の無人化(無人水上艦・潜水艇): 広大な海を24時間監視するため、長期間海上に留まれる無人水上艦(USV)や無人潜水艇(UUV)の導入が進んでいます。これにより、人間に過酷な長期間の海上勤務を強いる必要が減ります。
陸のロボット化: 危険な地雷処理や最前線への物資輸送、さらには機関銃を搭載した地上無人車両(UGV)が開発され、歩兵の負担と命の危険を肩代わりするようになっています。
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梟侍

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多様性流行りすぎちゃったから、今徴兵制にしたら日本を離れる人が増えませんかね?
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ベル

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徴兵制は反対だね!障害者や女性もいるしね!
もしやるなら全員参加かな!
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saki

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今の兵器は専門性が高すぎて難しいとか言う側面もあるとかいいますね

あと憲法18条の「意に反する苦役」にあたるため、憲法違反であるという捉え方を国がしてるから法的には今のところは難しいかもしれないですね

ただ近年はドローンとか一般人でも扱えたりする兵器とかウクライナとかの情勢を見てると議論の余地はあると思います!
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Taka

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高市政権は無論そこを見据えてるでしょうよ
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フクロウ

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ボランティアに任せる今の形では難しいか?
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Phil

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当初私も徴兵制度を導入してもいいのではないか?と考えておりましたが、やはり自主性でないと国は守れないとの結論に帰結しました。
なのでそこまでする必要は無いかと。
その代わりにインセンティブや待遇の大幅アップする事で自衛隊員に志願して1期でも2期でもやった後民間に戻ってもキャリア構築に支障が出ないような体制を構築すべき
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カズ

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ドローンの操作をゲーム感覚で教えればいけそう。
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Kotaro

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軍隊が必要とするのは戦える技量や能力で、更に重要なのは国や家族を守るという意思です。能力も意思もない一般人を連れてきても無駄とわかっているから徴兵は行われない。軍拡とは志願兵の待遇改善や装備の近代化のための予算確保である。徴兵をするくらいであれば自衛隊員の年収を1000万円にする。当然、その原資は守られている国民が負担する。守られる権利は納税の義務をともなう。
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