AIの原型は存在しただろうか?
AIは人類最後の発明言われているが、
その原型的なものを実は古代の時代からすでに作られていて、(機械)とは違うが、それによって
知の媒介などのようなことが行われていたのではないか?

サト
その人類最後の発明になりうる超AIのことなら
できてみないとわからないかな
で、その人類最後の発明と思われた超AIを超える
超超AIが発明されないとも限らない
結局それは
人類が滅びるまでわからないと思う

てす人
人が人工の知性を求めるのは昔からですがAIの発展とは動機が違うように感じられます
見習い
AIは科学や数学、情報理論など数多くの法則の上に成り立っており、それらを人間が理解しやすい形へ翻訳する仕組みと考えています。
見方を変えれば、宇宙の法則の中に生命が成り立ち、人間を通して自らを理解し始め、その延長線上にAIがあるとも考えられます。
AIは新しい存在というより、自然法則が生み出した情報処理の一形態なのかもしれません。
つまり、物質、生命や神経系から、文字や道具、書物なども、自然法則~AIに至るまでの過程と考えられるかなと。
そして情報処理能力が段階的に外部化・高度化してきた結果、今AIという形になったのでは?と考えています。
ある意味、なるべくしてなった形かもしれないですね。

