生きていたら哲学をしていたタイプですか?それとも哲学と出逢い興味を持ったタイプですか?
私自身は日常を生きている上で、言語の限界とか誤解誤謬とか他人が見ていることと自分が見ていることは違うとか、そういった問いや経験がまず先にあり、そのあと本などを通じて哲学と出会ったという意味で、「生きていたら哲学をしていた」タイプです。つまり経験哲学系の人間ともいえるかもしれませんね。あなたの哲学の出逢いについて教えてくれたら嬉しいです。

GOHON

みんみん
学生時代は倫理や哲学の授業が大嫌いで居眠りしていました。(大人になった今では超楽しい)

わたんべ多雨
理系で、理系の仕事だったので。
Audibleで偶然であいました。
学生の頃だと興味もたなかったのが
社会人だと面白くなった気がします。

ゲッチュー

ハリハリー
最初は哲学と言うより思考、想像力が人生を形作っているのかと思っていました

ぷる

jwB
これだけ人がいるのは何故❓
ある時考えました
答えは大和魂 恩返し恩送り
思いやり この考えにいきつきました
これから誰かにこうするべきと言われても
体が寄せつけなくなりました
考え方が固定 哲学の最終は悟りをひらけるか
どうかです 悟りは覚醒を意味します

ワンコおじさん
ただそれだけ

ギゼン
というより、未だに俺は「哲学をしている自覚」がありません。
考え事や思っていることをアウトプットしているうちに、自然とここみたいな面白そうなコミュニティ等に足を突っ込んでいただけなのです。
要するに俺にとってはただの「居場所探し」が他者にとっては哲学的であったり多角的であったりするのかなあと考えました。

サト
僕としては当たり前のことを当たり前と考えてるつもりが
周りの当たり前と自分の当たり前にかなり乖離がありそうと思って
「普通こうなんじゃないの?」というのが「前提を疑う」とか「哲学的」って言われるみたい
哲学との出会いは「いつの間にか」
Gravityの回答リクエストに答えようとして
なんか登録しないといけないって言われて
いつの間にか入ってた
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