なぜ現実の空間は三次元として扱われているのか?
二次元でも、四次元でも、五次元でもあり得たはず。なぜ三次元空間での近似が直感的な空間認識と一致するのだろうか?この空間認識は先天的なものか、後天的なものか。全ての生物に共通する認識機構なのか。

フレム・チェンバース

ken

たむい
空間が四次元であった場合、重力は距離の三乗に反比例(1/r^3)して減衰する。安定した公転軌道が存在できず、惑星は恒星に衝突するか、宇宙空間へと散逸してしまう。
我々の宇宙において、光の明るさや重力が「距離の二乗に反比例」して広がるという事実は、この空間が三次元であることを示す強力な証拠である。

tetra

第四検閲室

Jotak
我々が三次元以上を知覚出来ないため、価値化されない。

サト
目は平面画像を捉えてる
それを2つ用意して遠近感を獲得して
拡張機能として立体を認識してる
さらには
机の下に床があることを知ってる
確定的想定で擬似的に三次元を認識してる
人間は実は二次元しが知覚できてない
擬似的な三次元認識なんじゃない?
なら
世界に四次元やそれ以上はある
ただ人間にそれを認識する能力がないだけ
なんだと思うし
四次元人がいたらそれは
三次元を知覚して四次元を擬似認識する存在
なんだろうなと思う

