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小学校の教師と哲学者は何が違う?

海老煎

海老煎

学びを与えるのが教師
学びを求めて問うのが哲学者
哲学哲学
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釣りパパ 陸戦型

釣りパパ 陸戦型

絶望しているのが小学校教諭

希望だけで生きているのが哲学者
哲学哲学
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せん

せん

教師→教員免許ある一般人

哲学者→ちょっと何言ってるか分からない一般人
哲学哲学
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jwB

jwB

まとめ方が違う
哲学者はまとまった考えから答えを導く
教師は子供達の考えをまとめなければならない
しかし子供達をまとめてもそれが未来で通用していくかは分からない 苦情が入るかもしれない
難しい職業だと思います
未来の重要性に子供たちも気づけば未来は変わる
人生は変えられる 意識次第です
哲学哲学
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3210

3210

少なくとも音楽の先生と、美術の先生だけは違うと思う。
哲学哲学
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サト

サト

共通するのは道を説くこと
それ以外はだいたい違うと思う

例えば知識の使い方
教師は外から入れたものを外に出す
哲学は内から出たものを内に問う
方向が真逆だと思う

それと
教師が出すのは解答
哲学が出すのは回答
別物だと思う

同じとこ探す方が苦労した
哲学哲学
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ウエバグブレード

ウエバグブレード

教師は教師ですね
教師と講師は違いますね
講師と先生は違いますね
哲学哲学
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しんや

しんや

学ぶ作る過程を助けるのが小学校の先生。
いったん、壊して新しい学びのための先鞭をつけるのが哲学者。
哲学哲学
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P

P

学習指導要領に則って、学びの支援をするのが教師。また全ての業務に法的根拠があるのも教師。

世界や認識などに問い続けるのが哲学者。問いこそが中心にある。法に縛られることは基本的にない。

発問という点では教師も問いを扱いますが、それは単元で達成するものを支援するために、児童の学びを支援するための計画された問い。
哲学者の問いは、問いそのものを問い、前提を疑い、問いを再構築する。

両者共に問いを扱うけれど、法的根拠や学習指導要領に基づく計画的な問いなのか、問いを作りまた壊して再構築のかという違いがあるのかなと思っています。
哲学哲学
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