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感謝の目的は?

感謝を言い表したり感謝しているように振る舞うのはなぜ?
フレム・チェンバース

フレム・チェンバース

かんしゃの しゃ は しゃざいの しゃ!! こんな あたしの ために みんな サンキュー!!
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SHO

SHO

感謝とは、偶然への黙礼。
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ゆか

ゆか

すべての命に尊重する気持ちを育む事
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じゃんく

じゃんく

社会秩序の形成手段の1つ
と考えてみるのも面白いと思いました

感謝って
「その行為は社会にとって価値がある」
と示すサインでもあると思うんですよね

つまり、受け取った価値を可視化することで
その価値を社会に保存する行為
といった感じですね
これがより良い秩序を築き上げてきたのだと思います


さらに規模を大きくして
「感情とは秩序の形成のために神が与えたものである」
としてみるのも面白そうですね
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たれぱん

たれぱん

私はありがたさ、美味しさ、心地よさ等を感じたときに、それを提供してくれた相手に伝える事により、少しだけど達成感を味わえる。
私が感謝を伝えて、相手から受け入れてくれたアクションがあった場合、恐らく私を含めて双方が更に少し幸せを感じることができると思う。
まぁ相手の行為が心地よかった場合は、その旨を伝えた方が気持ちいい。
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風の音

風の音

「感情」とそれを制御する「理性」のバランスだと思います。
例えば、ホントに美味しものを口にしたとき、「この香りが…云々」などの御託よりも先に「ウマッ‼️」という驚きとその言葉が出てきます。
突然ドン‼️と大きな音がしたとき、「わっ!」「キャッ!」など、「この言葉を使おう」という前に驚きの声が出てきます。
なにか面白い話を聞いたとき、人は我慢できずに「ワハハ」と楽しい言葉を話します。
これらは直情の表現なので、理性の制御をこえやすい。

これと同様、本当に感謝の気持ちが生じた時「ありがとう」「サンキュー」「サラマッ」など“感謝した”という感情を表現する言葉を発しますが、直情とはちがい理性のバイアスがかかりやすいので(恥ずかしいな…)(ありがたくないけど一応お礼の言葉を発するか?)などその人の性格やシチュエーションにより差が出やすいと思います。

でも、直情に近いくらい感謝した時ほど理性は制御できなくなるので、「ありがとう」って自然に出やすくなりますね[笑う]
(ありがとうといった方が好感度上がるかな?)とか(ありがたいとは思わないけど一応…)とか感謝の気持ちはないけど理性がその言葉を発する“演技”は、敏感な人には逆効果なので注意[疑っている][笑]
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若

相手の労苦や気遣いに対する労いであり、対価を示す事なのだと思います。
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つづり

つづり

自分の心を整えるためのもの。
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こうへい

こうへい

自分が感じた喜びとありがたみを共有することで愛で溢れる世界を作るためだと思う。

ベタかもしれないけど…
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釣りパパ 陸戦型

釣りパパ 陸戦型

自分の感情を相手に伝えることが目的

そこにそれ以上の目的などない
仕事などで駆け引きで言葉面で使うことと分けねばならない。それは感謝の言葉だけであり、感謝とは限らない。
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