怒りはなぜ生まれるのか?

プエル・エテルヌス🦋
#この作品はフィクションであり実在の人物・団体とは一切関係ありません


SUZUME
思いますよね(*^^*)
これは
追求✍️した事があります。
おそらく怒りには
『初期の怒り』と
『境地からの未来へと進む怒り』
が存在する
と考えています。
まず
『初期の怒り』
先に怒りが立つ事は
本気ではなく
『未熟の証明』である。
怒りを超えると人は泣きます、
一瞬の妥協も無く本気であれば
勝っても負けても
嬉しくても悲しくても人は泣く
と考えます。
次に
『泣いた後の境地からの
未来へと進む怒り』
これは3つの道が
考えられると思います。
①静かで冷徹な決意へと変わる
エネルギーの集中
大泣きして感情を出し切った後の怒りは、
大声を出すような
爆発的なものではありません。
内なる炎とエネルギーが
外ではなく内に向かい、
口数が減り、目が据わり、
目標だけを見据える
『静かで冷徹なる闘志」
として表現されると
考えます。
② 圧倒的な『行動と努力』に
変換される言葉ではなく行動
その怒りは
愚痴や言い訳ではなく、
すぐさま次の練習や仕事等へ向かう
『狂気的な行動力』として表れます。
それは自己変革の原動力となり
現状を打破する為に
睡眠を削ってでも没頭する様な、
すさまじい集中力を生み出す
と考えます。
③ 社会やシステムへの
変革の意志(憤り)になる
正義感への昇華
自分が本気だったからこそ
ルールの不条理さや
組織等の不正に対して
理路整然と立ち向かう強さ
『確固たる信念』に変わります。
自分と同じ様に
悔しい思いをする人を無くしたいという、
大義名分を帯びた
『公憤』へと進化する
と考えます。

H.I

be

はる

umi
そこから考えると、怒りというのは何かあるべきではない状態にあるものを変えたいというエネルギーが元になっているような気がします。

jwB

ナトル

憂い顔の騎士
りり
期待してないものに対して怒りは生まれない気がする。
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