有形・無形の形態を問わず、今自分の手元にあるものから新しいものを作り出すこと、尚且つそれが独創的で有用なものならなおよい、とかだったような。そう思えばクリエイティブの分野に限らずビジネスの文脈でもあるもんだなぁ、あんま意識してなかった。。
「創造性」は何もないところから新しいものを作ることかな。でもそれだけではないニュアンスがある。役に立つとか感動させるなどのプラスの要素を感じます。例えば「原子爆弾」は今までにない新しいものかも知れないけど、「創造」という言葉はあまり使わないような気がする。では「創造性」はどこからと考えると、「便利にしたい」とか、「感動させたい」といったところが、動機かな。とはいえ、そういった動機とは別に自分がやりたいことをやっただけという人もいるかな。たまたまの人もいるけど、場合によっては「自分を感動させたい」とも言えるかも。
思い付きや閃き(発想)を、さらに具現化する能力値のこととおもいます。発想力が必要なのは基本ですが、それを創造として具現化するには・日常の事象への好奇心や学習・物事の本質を見極める能力・仮想でイメージを実験できる想像力が重要に思います(蓄積されたデータの組み合わせと思うので)。大喜利のボケを考えたり、そのボケのイメージをAIに描かせて修正を繰り返しアップする…これも創造の1つと思います[笑う]ボケにしても、一見必要や興味がないことや経験、体験などでも、脳のどこかにデータとして蓄積しておくとそれがひょんなキッカケで融合して創造されると思います。
いや、そういうこといいたいんじゃないんだよなでもこいつには何をいっても通じないか、勘違いするかだから、お、おい、まてや、今わりといい会話になってたんじゃない、74点くらいじゃない?ねぇねぇねぇ、と相手に思う瞬間
いや、そういうこといいたいんじゃないんだよなでもこいつには何をいっても通じないか、勘違いするかだから、お、おい、まてや、今わりといい会話になってたんじゃない、74点くらいじゃない?ねぇねぇねぇ、と相手に思う瞬間