異世界に行くとはつまりどうゆうこと?
この宇宙は共有されています
世界は人の数だけあってそれぞれ特別です
あなたにとって異世界とはどうゆうところ?

jwB
戦争ばかりの世界や地球よりも次元が高い世界
亡くなった祖父が夢で違う世界に行くことになった お別れだと夢に現れました
ほんとうに世界はひとつではないかも

134ごう
音楽を聴く。絵を見る。本を読む。など、誰かの世界に触れた時。
また、自分で創ってる時も、異世界に行くということになると思います!
実はこの日常ですら異世界なのかもしれないですが。まだ僕の知らない景色。それこそ異世界はそこら中にあると思ってます!

SUZUME
『自分が興味があり
噂や口コミ等で
革新的情報が少なく
確信を得ることができない、
難しいものごと
(ものと呼べる
全てのものごとを含む)』や、
『まだ起こっていない
これから起こる
未来で起こった時点でしか
確認と確信が不可能なものごと
(ものと呼べる全てのものごとを含む)』
の事であると考えます。
自分が全く興味のないものは、
ただの『背景やノイズ』です。
しかし
『興味があるのに
霧がかかっていて見えない』からこそ
そこは
『強烈な引力を持つ異世界』
として成立すると思います。

憂い顔の騎士

きゃん

みつき

miino

ナトル
もう一人の自分を作り 自分にない部分を そのもう一人が降りないいろんな困難を乗り越えるための見本の存在だとも考えられます(空想的 やり直し論)

世紀末覇者ラ王
認識されたこの異世界に
アバターとして生きている。
本当の自分の本音とか価値観は自分の中で
生きているから。
と、考えてみたら面白いかも知れませんね。

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