「若いうちの苦労は買ってでもしろ」←なぜ?

🎮💧

ぽんず

えるえふ(↵)
将来時点で対応力が間違いなく上がる。
RPGで経験値稼ぎまくって楽勝状態に至る攻略法みたいなもの。

うぃる
でも、若いうちの苦労は、周りが助けてくれるから、失敗しても許される時期に、たくさんいろんなことをやったらいい、ってことな気がする今日このごろ。

ラスカル
若いうちに苦労に対する耐性をつけておかないと、ちょっとしたことですぐ折れてしまう大人になってしまう

デイジー
「苦労」を「挑戦」と読み替えると、随分印象が変わります。
「挑戦」をして生きている人とそうでない人は、歳を取れば取るほど、周りの同年代の人との経験値の差がどんどん開いていくので、若いうちから挑戦し続けた方が面白い人生になると思います。
また「若いうち」は人によって定義が変わる曖昧表現ですが、「今この瞬間が人生で一番若い」という事実は普遍的です。ですので、「挑戦」をするのに、遅すぎることはないと思いますが、「挑戦」は多くの場合、身体的な体力が必要ですし、時間もかかります。その為、1年でも、1日でも、早くに「挑戦」に意義を見出した人の方が、豊かな人生が送れるのではないかなと思います。

ひろ✨

ハンドリー
苦労すると悩む、今の苦しみの解決方法、折り合いの付け方を模索する。
自分が苦しむことで人の苦しみも理解出来るようになる。
若い内はそのエネルギーがある。心の傷の回復も早い。
若い内に積んだ苦労は人間力となり、魅力ある年の重ね方になる。
でも苦労しないまま歳を取ると、成長しないまま身体だけ老化した子供の様になり、物事の理解力が鈍り、頭が硬くなって改善するのも難しくなり、歳を取ってからどん底に落ちると這い上がるエネルギーも無い。ストレス耐性もない。
だから沢山苦労して考えて自分の人間性の肥やしにするなら体力に満ち溢れていて頭の柔軟な若い内が良いよってことだと思います。
ブラックテール
ただ、苦労を苦労と思わず楽しく継続できた方がいいよねが正解じゃないかな。
↓
要は、慣れと経験、失敗が自信になるから。

わたんべ多雨
若い→かわいがられる→失敗しても仕方ねぇな
ってなってたので
まわりにフォローしてもらえるうちに
失敗しとけってことだと思います。
今の社会にそんな余裕は……
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