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同和利権についてどう思う

被差別部落民に付与された特権が、暴力を背景に一部特定者に集中していた現実をどう思うか、(現代はあまり目立たなくなったが、この特権はまだ存在する)
興味

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これを哲学の星にふさわしいように、どう考察すればよいのか悩ましいですが・・・

同和問題については、言葉を選ばずに言えば、再開発に余念がない、そんなことを思ってしまいます。

部落差別というものは、一部の人達にとっては実在するのかもしれませんが、今日においては確実に、実在を感じない人の方が増えていると思います。
これはある意味で解決への過程のように思うのですが、最近はこの実在の薄れが問題として提起され、団体の取組テーマになっています。
被差別の側が差別の実在を望むかのような構図に見え、パラドックスを感ずるというのが率直な印象です。

ですが、これは私から見て感じることであり、問題が実在する場所での認知は全く違ったものであるはずで、これは、社会における認知のギャップをメタ認知で捉えて議論することが望ましいのかもしれません。
哲学哲学
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くりまんじゅうG

くりまんじゅうG

これは哲学ではなく社会学なのでは?
人種に関わらず人が募れば階層が出来る。利権はその最たるもので、ひとつを滅しても代わりが出来るだけ。
哲学哲学
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〆さば

〆さば

相応の痛みを引き受ける責任構造が未熟だったことが原因で、制度が整ってきている今は語の指す意味そのものが変質してる様に思います。
家に帰るまでが遠足!政治には着地を求めたい。、
哲学哲学
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Mr.メランコリー

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これに限らず利権は存在するし、歴史の流れ上こうなったと言うほかないと思います。
哲学哲学
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仁

#グラちゃんねる で質問したよ!
回答を待っているよ!
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