詩と論の違いは?

BEVEL(べヴェル

matsu
論は、物事を理解、納得できるように、論理的に説明すること、道理にかなう意見を述べること。
論
夏は気温が高く、日照時間が長い季節である。
詩
サイダーと氷の入ったグラス
結露だけが
水滴になって落ちていく

パン

伯爵
自分の中の価値観を言の葉に乗せたものです。
他人の評価など、本来どうだっていい。
「論」は、相対価値から生まれます。
ある特定の事柄に対し、理を紐解いたと主張するものですから、他人の評価に晒される必要があります。
「己こそ正しい(極論、他は間違っている)」が論です。
ティリル
論は「精密に専門的な人に伝える」
という違いです[にこやか]
どちらに優劣があるとかではなく適材適所だし、両方を織り交ぜることも大事だと僕は思ってます[笑う]

秋津 真幸
なるべく美しく、なるべく響き良く、心地良さや醸し出す雰囲気を重視します
論は説明をする言葉
誤解や間違いがないように正確で解りやすく伝わる事を重視した言葉
短いですが私の感覚では言葉選びが違う気がします

サト
心に伝わるのが詩
なのかなと思う

