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南海トラフ地震が起こることが確実視されているが、災禍が迫っているのが確実でも、被害が顕在化するまでは、今の状態は「平和」といえるのか?

平和とは?
R

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「明日地震は起こらない」と“信じて”、平常日常を回していく状態が「平和」といえるのだと思います
哲学哲学
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にぼし🐟

にぼし🐟

あえて質問で返しますが、平和の意味をどう解釈されていて、自然災害による被害がどうそれに影響すると考えられてますか?
哲学哲学
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風の音

風の音

その人の判断に委ねられると思います。
身近なところで、日本人男性は37人のうち一人が心臓発作を起こします。
交通事故は67秒に1件発生しているそうです。
これを聞いて
「その時はその時だ」
「そうならないように予報対策をとらないと」
「俺は大丈夫。」
など、受け止め方は人それぞれ。
南海トラフ地震で活断層付近にある原発が、福島のように歴史的大惨事を起こす可能性は「絶対に安全と言いきることはできない」そうです。

さて、今挙げた例のうち、みなさんはどれがお題の言う「平和」でどれが「危険」と判断しますか?

このように、世の中において「完全安全」はありませんが、どこまで意識するのが重要か、どこまで意識すると過剰かはその人の判断に委ねられます。
「今の安全対策は信用できない」と判断するなら、海外に引っ越せば南海トラフ地震に関しては平穏無事でいられます。
健康診断を定期的に受ける、視野をさらに広げてみる、など自分でできる対策も積極的に行動して“平穏無事”な心の時間を増やすのもいいかもしれません[にこやか]
哲学哲学
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お気楽じーさん

お気楽じーさん

そういうことを考えられるくらいには平和ですね😊
哲学哲学
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Sidecar5

Sidecar5

災難が発生してないことが平和なんですよ
哲学哲学
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Kazuっち

Kazuっち

地震に関して言えば「平和」なのか微妙な状態です
個々によっては起きてないから平和と思う人もいますし、いつ起こってもおかしくない状態であるのは間違いないため、「危険」「不安」も感じられるでしょうね
30年内に起こると言われ、10年は過ぎてる気がします
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骨の強い傘

骨の強い傘

いつか病気で死ぬかもしれないし、歩いてたら車に轢かれて死ぬかもしれない。今この瞬間にも誰かが理不尽な暴の被害に遭っている。惨劇は常に起きている。今の自分はこんなくだらないことを書けるくらいには平和でいられてはいる。
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イサ🫯

イサ🫯

自然災害に限らず、今って全く平和じゃないと言う意識で世界を見回しています。もちろんこの列島のこともね
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サト

サト

平和ではあるけど不穏でもあるかもね
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TUNE

TUNE

自然災害を災禍とらえ今の状態が平和かと答えを求めるのは間違いで有る。
世界中で自然災害は有るにも関わらず南海トラフを限定するにも疑問である。
そんな世の中で懸命に生きる人には平和といえる
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