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人間関係で摩擦が起きる構造とは?

しげき

しげき

単なるわがまま。
話していても自分の考えを変える気持ちはない。
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K

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人間関係の摩擦って、
意見が違うから起きるわけじゃない。

人は、
他人を見た瞬間、
その人の中にいる“自分”を想像してしまう。

嫌われていないか、
変だと思われていないか、
空気を壊していないか。

たぶん、人間は、
他人そのものより、
“他人の中に出来てしまった自分”に怯えている。

だから、
駅のホームで肩が触れそうになるだけで、
身体が少しズレる。

エレベーターで、
閉まるボタンを押すタイミングを迷う。

沈黙が長いと、
急に呼吸の音が気になる。

人は皆、
他人を見ながら、
同時に、
他人の視線の中の自分を調整している。

だから摩擦って、
ぶつかることじゃない。

互いの存在によって、
“自分の形が固定されそうになること”
なんだと思う。

٩( ᐛ )و
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ハイン

ハイン

抵抗がある時、
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さはら

さはら

大体…こっちが心を開かない、受け入れてない
拒絶してる姿勢の時が多いと思う。
結果相手が悪くなるけど、本当は自分の方から相手を否定している場合が多いと思う
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じゃんく

じゃんく

かなり短くまとめるなら

理想と現実とのズレへの不快感
ですね

こう定義するのであれば人間関係の摩擦を減らす手段として
•理想の置き方を変えてみる
•現実の切り取り方を変えてみる
•不快感の意味づけを変えてみる
といったことができますね
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リキ

リキ

天秤
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Yatsuha

Yatsuha

お互いOSが違っている事を認識していない時
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奏いち

奏いち

凸と凸、凹と凹が衝突しあう構造。
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ソマチッド

ソマチッド

同じ土俵に上がる
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そう

そう

余裕のなさ
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