共感で繋がるSNS

グルグル思考(反芻思考)を止める為の有効手段を教えてください。

ほたて

ほたて

僕はマインドフルネス瞑想するようになってからだんだん止められるようになりました。
状態としては、不安とか怒りとか、何か感情が生じていて、その感情を解消する手立てを脳が自動的に探している、ということなんだと思います。でもその感情は目の前の状況ではなくて、記憶から生じている。目の前には感情の原因は無いから安心していいという事実、それを瞑想しながら認識するようにすると、うまく反芻思考が止まるように感じます。
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY5
✰︎神咲 達矢✰︎

✰︎神咲 達矢✰︎

空を見上げて深呼吸をしましょう😊
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY19
はな

はな

外に、出る
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY7
悪魔と天使

悪魔と天使

何かに没頭。
要するに「暇過ぎて狂いそう」って言う脳からの苦情。
何でもいいけど、夢中になってしまう事は脳を休める手段とも言われている。
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY6
Atsushi Y.

Atsushi Y.

思考してしまうということは
納得できる回答が出せていない

思考をやめても また浮かんでくるなら
まだ思考しようとしている
いずれ納得できる回答が出せるはず

今これで回答がだせていないのは
「人生って…」
でもこれ 人生が終わる時に回答が出るのでは?
という仮説が出てる。そのうち実証できるはず。
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY9
とも

とも

今、意識に浮かんでいる思考に気づくこと…それにより意識はその思考の世界の外に出ることになるから…そしてこの行為を繰り返すことにより、意識は思考の無い今ここに定着するのです。
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY27
弥桜mio⑅᜔

弥桜mio⑅᜔

思考が止まるような音楽を聴きます
しかし私もこれには悩み中
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY7
かなさ

かなさ

頭を振ります。
無理してでも頭から一度追い出す
私には効きます
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY14
シズ

シズ

反すう(はんすう、rumination)

心理学用語においては
嫌な出来事や不安、失敗などについて、何度も同じことを繰り返し考え続けてしまう状態です。問題解決につながるというより、「なぜあんなことをしたのだろう」「また同じことが起きるかもしれない」と同じ内容を頭の中で巡らせてしまうこと。

うつ病、 不安症、強迫症(強迫性障害)、PTSD(心的外傷後ストレス症)
などでみられることがありますが、病気がなくてもストレスが強いときには誰にでも起こり得ます。

一方で、問題解決のために考えることとは異なります。問題解決では考えた結果、行動につながりますが、反すうでは同じところを何度も回り続け、気分が落ち込んだり不安が強くなったりしやすいのが特徴です。

「反すう」は認知行動療法(CBT)やマインドフルネスでも重要な概念です。

ではどう対処するのが良いのか

一般的においては、ぐるぐる思考(反すう)への対処は、「無理に考えないようにする」ことよりも、考えとの付き合い方を変えることが重要だと考えられています。

いろいろ考えられるのですが
簡潔に
自分は反すうしていると気づくこと
問題解決できることと、できないことを分ける
時間を決めて考える
体を動かす
マインドフルネス
  呼吸や周囲の音、足の感覚など、「今この瞬   間」に注意を向ける練習です
紙に書き出す
睡眠や生活リズムを整える

認知行動療法(CBT)は、反すうへの有効性が多くの研究で示されています。

心理学では、「考えれば考えるほど解決する問題」と、「考え続けるほど苦しくなる問題」があると考えます。反すうは後者になりやすいため、「考えることをやめる」のではなく、「必要なときに必要なだけ考える」ことを目指すのが基本的な考え方です。

日本認知・行動療法学会 編『認知行動療法事典』丸善出版

熊野宏昭『認知行動療法入門』講談社現代新書
心理学の星心理学の星
GRAVITY4
GRAVITY14
めなっち

めなっち

他のこと考える
それかAIに全部打ち込む
心理学の星心理学の星
GRAVITY
GRAVITY6
もっとみる