持っているものが多い人生と、得られる可能性を思い描ける人生、どちらが幸せなのか?
言い換えれば
失う恐怖と得られない苦しみ
あなたはどちらを選ぶ?
GALVON
新しく出会う物の理解が深くなると思っています
新しい物は超新星の様に渾然と生まれる物じゃなくて、どこかに焼き直しやリスペクトやオマージュがあると思います。

楓

はやと

nick
ショーシャンクの空にでも言っていた
希望は良いものだ。おそらく最高のものだ。そして、すばらしいものは決して滅びない

まりけん

-FIRE-
ジレンマよね。

non
持つことができているほうが良い

風の音
②得られる可能性を思い描ける人生→得られない苦しみ
これのどちらが幸せか?という質問ですが、①は資産や希望、好奇心や悲しみなど「実際に本人が供えているもの」、②は「思考」なので、比較は出来ないと思います。
あえて言うなら、
①「失うことは常であると受け入れ所持している」と「失う恐怖を感じながら所持している」のはどちらが幸せか?
②「得られる可能性を持ちながら過ごす」と「得られないと苦しみながら過ごす」のはどちらが幸せか?
という比較になると思います。
①②、ともにどちらが幸せに感じるかは一目瞭然ですよね[にこやか]
「同じ状態でどう思い、どう感じながら過ごすのか?」
で幸不幸を簡単にかえられます
ま〜き〜
得られる可能性を思い描く=思うだけで行動しない。
と解釈したら行動をした人生のほうが幸せになるだろうと思いました。
トシ
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