日常の中で、「ここを境に空気が変わった」とか、「なぜか背筋が伸びる」とちょっとした異質さを感じるような場所や瞬間ってありますか?
鳥居や橋といった大きな境界だけでなく、夜の街灯が丸く切り取った光の輪や、地面に口を開けるマンホール、鉄格子のグレーチング。そこだけが周囲から浮き上がって見えるような、日常の風景にふと現れる場所を圧倒的な主観で良いので教えてください。





matsu
普段情報量が多い場だから、夜中になって車と人気が無くなりシーンとした時に異様な違和感がある。

カフェオレ
昔 雨の山道を 1人で車を運転してて いきなりこの先に行っては行けない!って 感じたけど、無視して進んだら 突然ひょう(氷)が降って来て その場合で即Uターンして下山した事が有ります。
その後
空気が変わったら 即戻るようにします。
友達の両親が 同じ事を体験して運転してたのがお母さんだったので その場でUターン出来なかったので 広い道幅まで行ってUターンするつもりでそのまま運転してたら、空が紫色になって電柱がなくなって 木がなくなって 野原?高原?になって 助手席のお父さんが我に帰って お母さんに車を無理やり停めさせて、運転を変わり急いで Uターンして帰った事が有ったのを聞きました。
夏の日の夜だったけど、お父さんが外に出た時どんよりした感覚が有ったと言ってました。

