アナタはどこまで文法に拘りますか?
小説を書く時、色々なお作法がありますが、
この質問を見ているアナタは、どこまで拘りますか?
特に気にしない?
それとも、自分で書く時だけ気にする or 読む時も気する?
もしくは、既存の作法とは違う独自の作法……?

rantz

わすれもの
これに尽きますね。

グラ居酒屋たけ
たとえば。
「ぷるぷるした青りんごゼリー」という表現も、
「林檎の香りが漂う、涼やかな薄緑が、白い皿に乗せられてやってくる。カチャ、と目の前に置かれたとき、まるで私に手を振るように、その身を揺らしていた」
みたいな感じ。
正確に説明することより、「そう見えた」「そう感じた」をどう文章にするか。
そのほうが、その人らしさが出ると思う。

燈火(ともしび)
これ以上上がら無いと思った所で止める。
そして数日後に、また気になったらやる。

ntm

バード
自分に酔った文章にしない事かしら[穏やか]

めて男
流石に可読性を考えるくらいはしていますが

成分無調整

