皆既日食は、太古においては不吉やこの世の終わりを告げる認識を持たれることが多かったが、今日では感動体験を齎す。皆既日食の認識はなぜここまで大きく変化したのか?
さんかく
後10年後を心待ちにしてる自分がいる

カワウソ
空で起きる不可解な現象を見て、恐怖心から何かの災いの兆候なのでは?と想像したのかもしれないです。
また、時間や方角、光さえも太陽に依存していた時代では、太陽が急にいなくなったら絶望に近い感覚を覚えるかもしれないですね。

ムッキー🐈

サト
天動説を信じられてた時代から
回ってるのは地球の方だと言うことが世に知られ
太陽、月、地球の位置関係からそうなると理解され
同時に
魔術や呪いが信じられてた時代から
そういうのを信じないのが当たりまあえになってきて
霊や呪いもエンタメに消化されるようになって
「たまにしか起こらないことがイベント化されるようになった」
それだけだと思う
AskA

ケイ
貴重な現象だが危険ではないと認識できたから。

