怠惰と休息・回復の本質的な違いは何か? 発熱や怪我のような身体症状は分かり易いが、精神的な発熱や怪我の場合は観測者による判断が難しい。どのように判断すれば良いか
前段が1つ目の問い。後段が2つ目の問いです。
補足:
精神的な発熱や怪我(比喩)

パン

アキラ
では

Yahaa!

かすがい

レタス
終わらないのが怠惰
かなあ

サト
活動限界からの補給は回復
活動限界にならないように補給が休息
過充電域からの補給しようとするのが怠惰
残量表示が壊れてる人は厄介で
特に精神的な部分は本人にも周りからも認識しにくいと思う
無意識上の出力方式の変化に気付くことだと思うけど
レッドゾーンのセンサーに支障があると
いきなりデッドゾーンいっちゃうよね

ks
怠惰というのは、他者から見た休んでいる人の呼称であって、そこで休んでしまう人は、本来そこが限界なのではないかと思う。

恵風
休息・回復は心身が疲労感を感じて一次的に中長期的に安静に静養し休めることで心身の回復をはかるためのこと。

ノエル
休息は物理的にも精神的にも表題で定義はできていると思います。ということで、まず何をもって 怠惰 と定義するかですね。「今すぐやらなければならないことを放置する」と定義すると「あとでやってもいいことを今やらないだけ」は怠惰とならない、ただの「いつやってもいい作業」なので「怠惰➝自由時間」になります。
それを休息と捉えば、「怠惰なのか休息か」は「後に不利益(懲罰)の有無が区別の肝になります」よって、「怠惰と休息の本質の違いは、害己不利他であるかどうか」にあるのではないでしょうか?

