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怠惰と休息・回復の本質的な違いは何か? 発熱や怪我のような身体症状は分かり易いが、精神的な発熱や怪我の場合は観測者による判断が難しい。どのように判断すれば良いか

前段が1つ目の問い。後段が2つ目の問いです。 補足: 精神的な発熱や怪我(比喩)
パン

パン

休息は心の充電、怠惰は逃避だと思う。違いは、やりたいのに動けない葛藤があるかかな。意欲があるのに体が拒むなら、それは精神的な怪我だと思うし、自分を責めずに回復を優先するべき…だと…今思ってるところ…꜀( ꜆´⌓`)꜆疲…
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アキラ

アキラ

心が前向きな状態かそうではないか
では
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Yahaa!

Yahaa!

睡眠時間食事が取れてるか、そしてちゃんと遊べてるか、彼女がいるかいないかとかじゃないの?
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かすがい

かすがい

本質的には変わらないと思う。都合が良いものを休息・回復といい、都合が悪いものを怠惰と呼んでいると思う。丁度、発酵と腐敗のように経済的だと思われているものとそうでないもの、しかし実際はどちらも「物を分解する」/「エネルギー消費を抑える」のは変わらない、っていう具合だと考えます。
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レタス

レタス

復帰に必要な状態まで戻ったら終わるのが休息
終わらないのが怠惰
かなあ
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サト

サト

ゼロ点からの距離じゃないかなと思った
活動限界からの補給は回復
活動限界にならないように補給が休息
過充電域からの補給しようとするのが怠惰

残量表示が壊れてる人は厄介で
特に精神的な部分は本人にも周りからも認識しにくいと思う
無意識上の出力方式の変化に気付くことだと思うけど
レッドゾーンのセンサーに支障があると
いきなりデッドゾーンいっちゃうよね
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ks

ks

怪我をし患部を動かすと痛い。発熱して動くと重い。精神的なものでも、苦しさや重さを感じ、動けないのは回復な気がする。
怠惰というのは、他者から見た休んでいる人の呼称であって、そこで休んでしまう人は、本来そこが限界なのではないかと思う。
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恵風

恵風

怠惰は意思を持ってに怠ける、本来行うべきを意図的に行わない・先延ばしにすること。
休息・回復は心身が疲労感を感じて一次的に中長期的に安静に静養し休めることで心身の回復をはかるためのこと。
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ノエル

ノエル

怠惰と休息の見極め、と言う事になると思いますが、そもそものところ「怠惰 OR 休息」という前提置きはいつも真かどうかがまず引っかかります。

休息は物理的にも精神的にも表題で定義はできていると思います。ということで、まず何をもって 怠惰 と定義するかですね。「今すぐやらなければならないことを放置する」と定義すると「あとでやってもいいことを今やらないだけ」は怠惰とならない、ただの「いつやってもいい作業」なので「怠惰➝自由時間」になります。

それを休息と捉えば、「怠惰なのか休息か」は「後に不利益(懲罰)の有無が区別の肝になります」よって、「怠惰と休息の本質の違いは、害己不利他であるかどうか」にあるのではないでしょうか?
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